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「チェンソーマン」のテレビアニメは全12話で、本編の主要範囲は原作5巻・第38話まで。続きは劇場版『チェンソーマン レゼ篇』です。
「漫画ではどこまで?」「映画を見た後は何話から?」「その先もアニメ化される?」という疑問まで、2026年9月5日時点の映像化状況に合わせて整理します!
まず、検索してきた人が知りたいポイントだけ先にまとめると、こうなります。
- テレビアニメ:全12話
- 原作漫画:5巻・第38話までが本編の主要範囲
- アニメ12話の続き:劇場版『チェンソーマン レゼ篇』
- レゼ篇の主要範囲:第39話〜第52話
- 映画の続きを漫画で読む:7巻・第53話から
- さらに続く映像作品:『チェンソーマン 刺客篇』制作決定済み
テレビアニメだけなら12話で一区切りですが、『チェンソーマン』という物語自体はまだまだ続きます。
ここを知らずに第12話まで見ると「えっ、これで終わり?」となりやすいので、順番に詳しく見ていきましょう!
チェンソーマンのアニメは何話まで?テレビシリーズは全12話
結論からいうと、テレビアニメ「チェンソーマン」は第1話から第12話までの全12話です。
2022年10月から12月にかけて放送され、最終回となる第12話「日本刀VSチェンソー」でテレビシリーズはいったん区切られました。
アニメーション制作はMAPPA。
主要キャラクターでは、デンジを戸谷菊之介さん、マキマを楠木ともりさん、早川アキを坂田将吾さん、パワーをファイルーズあいさんが演じています。
全12話のタイトルはこちらです。
話数 サブタイトル
第1話 犬とチェンソー
第2話 東京到着
第3話 ニャーコの行方
第4話 救出
第5話 銃の悪魔
第6話 デンジを殺せ
第7話 キスの味
第8話 銃声
第9話 京都より
第10話 もっとボロボロ
第11話 作戦開始
第12話 日本刀VSチェンソー
つまり、「チェンソーマンのアニメは何話まで?」という疑問への答えは、シンプルに12話までです。
ただし、これは「チェンソーマンという物語が12話で完結した」という意味ではありません。
テレビシリーズで描かれるのは、デンジがポチタと融合してチェンソーマンとなり、公安対魔特異4課へ入り、アキやパワーたちと暮らしながらサムライソードとの戦いを経験するところまで。
銃の悪魔をめぐる大きな物語や、デンジ自身も知らない過去の核心などは残されたままです。
僕は、この全12話を「デンジが初めて自分以外の誰かと暮らす場所を手に入れるまでの物語」として見ると、かなり印象が変わると思っています。
第1話のデンジには、ポチタ以外ほとんど何もありません。
食事にも困るほどの生活から公安へ入り、アキの家で食卓を囲み、パワーまで加わっていく。
悪魔とのバトルが派手なのでそちらへ目が向きますが、実は12話かけて少しずつ出来上がっていく「日常」こそ、後の物語をより刺さるものにしているんですよね!
なお、2026年9月5日時点ではテレビアニメの続きもすでに映像化されています。
そのため現在は、「アニメが12話で終わってしまった」と考えるより、全12話が映像版『チェンソーマン』の最初の章だったと捉えるほうが正確です。
チェンソーマンのアニメは原作何巻・何話まで?
テレビアニメ全12話の主要な本編範囲は、原作漫画5巻・第38話までです。
サムライソードとの戦いが決着し、公安を襲った事件にひとまず区切りがつくところが大きな到達点になります。
アニメ各話と原作漫画の対応は、おおむね次の流れです。
- 第1話:1巻・第1話
- 第2話:1巻・第2話〜第5話付近
- 第3話:1巻・第5話付近〜2巻・第8話
- 第4話:2巻・第9話〜第12話付近
- 第5話:2巻・第12話付近〜第15話
- 第6話:2巻・第15話付近〜3巻・第18話付近
- 第7話:3巻・第18話付近〜第21話
- 第8話:3巻・第22話〜第25話付近
- 第9話:3巻・第25話付近〜4巻・第28話
- 第10話:4巻・第29話〜第31話付近
- 第11話:4巻・第31話付近〜5巻・第35話付近
- 第12話:5巻・第35話付近〜第38話
アニメでは演出の変更やエピソードの省略、前後関係の調整もあるため、1話ごとの対応は「完全にここからここまで」と考えるよりおおよその目安として見るのがおすすめです。
特に注意したいのが、第12話のラストです。
テレビアニメの主要な本編到達点は第38話までですが、最終回の最後には次章の重要人物であるレゼを示す先行的な演出が入っています。
つまり、
本編としては第38話まで
という説明と、
最終回にレゼが登場する
という説明は両立します。
ここを分けて考えると、「38話までなのに、なぜ次のキャラクターが出てくるの?」という疑問もスッキリしますよ!
また、原作には存在するもののアニメでは省かれたエピソードもあります。
代表的なのが、序盤の筋肉の悪魔に関するくだりです。
そのため、「テレビアニメの続きだけを最短で読みたい」という人は第39話から進んでも話の流れを追えますが、漫画版そのものを味わいたいなら1巻から読む価値も十分あります。
藤本タツキ先生の漫画は、ページをめくる動作そのものまで演出の一部にしてくる作品です。
同じ出来事でも、アニメでは映像、間、生活音、声優さんの芝居、音楽によって見せ方が変わり、漫画ではコマ割りやページ構成で衝撃を作る。
僕はこの違いが、「チェンソーマン」を漫画とアニメの両方で追う面白さだと感じています。
同じストーリーを二度見るというより、同じ事件を別のカメラで体験する感覚なんですよね!

アニメ第12話「日本刀VSチェンソー」はどこまで描かれた?
第12話「日本刀VSチェンソー」では、デンジとサムライソードの戦いに決着がつくところまでが描かれます。
追い詰められたように見えたデンジが脚のチェンソーを使って反撃し、サムライソードとの死闘を制します。
この戦いによって、公安を襲った一連の事件にも大きな区切りがつきました。
しかし、最終回で印象的なのはバトルの決着だけではありません。
捕らえられたサムライソードを前に、デンジとアキは亡くなった姫野への弔いとして、あまりにも「チェンソーマン」らしい方法で鬱憤を晴らします。
普通の作品なら、仲間を失った場面を美しく感動的に締めるところかもしれません。
ところが「チェンソーマン」は、深い悲しみの隣にどうしようもなくくだらない行動を平然と置いてくるんですよね。
僕はここが、この作品の人間描写の面白さだと思っています。
人は大切な誰かを失ったからといって、常に美しく悲しめるわけではありません。
ふざけたり、馬鹿なことをしたり、意味のない行動をしたりしながら、それでも少しずつ現実を受け入れていく。
デンジとアキのあの時間は、二人なりの不器用な追悼だったとも読めるんじゃないかな?
さらに最終回では、今後へつながる複数の要素も残されます。
公安が確保していた銃の悪魔の肉片と、新たに回収した肉片が反応し、銃の悪魔本体を追う流れが再び強調されます。
そして、デンジの夢には謎の扉が登場。
ポチタは、その扉を開けないようデンジへ警告します。
初見では意味が分からなくて当然ですが、「デンジ自身が思い出していない何かが過去にある」とだけ覚えておけば十分です。
物語を先まで知ってから見返すと、この扉がまったく違う意味に見えてきます。
さらに第12話の最後にはレゼを示す場面が加わり、次の物語へ橋を架けています。
つまりテレビアニメ最終回は、
サムライソード篇には決着をつける
一方で、
銃の悪魔・謎の扉・レゼという次の謎を残す
という構成なんです。
だから第12話は、話の途中で突然終わったわけではありません。
ひとつの事件を完結させながら、次章の入口を開いて終わった最終回と考えるのが一番分かりやすいでしょう。
チェンソーマンのアニメ12話の続きは?劇場版『レゼ篇』へ
テレビアニメ第12話の続きを映像で見るなら、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』です。
日本では2025年9月19日に劇場公開されました。
物語の中心になるのは、デンジと少女・レゼの出会い。
雨宿りをきっかけに知り合った二人は徐々に距離を縮めていきますが、もちろん「チェンソーマン」が普通の青春恋愛だけで終わるはずはありません。
レゼの正体やデンジの心臓をめぐる思惑、台風の悪魔、ボムとの戦いが重なり、一気に危険な物語へ変化していきます。
原作漫画では、第39話から第52話までがレゼ篇の中心となる範囲です。
コミックスでは5巻後半から6巻にあたります。
したがって映像作品だけで追うなら、
テレビアニメ全12話 → 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』
という順番で見ればOKです。
そして僕がレゼ篇で特に面白いと思うのは、単なる「新ヒロイン登場編」ではないところです。
テレビアニメまでのデンジは、美味しいものを食べたい、女の子と仲良くなりたい、普通の生活がしたいという非常に分かりやすい欲望で動いていました。
ところがレゼ篇では、その「普通の生活って、そもそも何?」という部分が揺さぶられます。
学校へ行くこともなく育ったデンジ。
公安で暮らしている今の生活も、もともとはマキマに与えられたものです。
では、別の可能性を見せてくれる人物が現れたとき、デンジは自分で人生を選べるのでしょうか。
僕は、テレビアニメ全12話が「デンジが居場所を得る物語」なら、レゼ篇は「その居場所を自分自身で選んだと言えるのかを問われる物語」だと思っています。
派手な戦闘の裏側で、デンジの人生にとってかなり重要な問いが突きつけられているんですよね!
なお、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』は2026年9月19日0時からPrime Videoで見放題独占配信予定です。
2026年9月5日時点ではまだ配信開始前なので、これから自宅で見たい人は9月19日以降がひとつのタイミングになります。
配信状況や会員条件は変更される場合があるため、視聴時には最新条件を確認してください。
レゼ篇の続きを漫画で読むなら何巻・何話から?
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』を見たあと、その続きを漫画で読みたいなら、7巻・第53話からが分かりやすいスタート地点です。
レゼ篇の中心となる物語は第52話までで一区切りとなり、第53話から次の展開へ入っていきます。
整理すると、
- テレビアニメ12話まで見た → 5巻・第38話までが目安
- アニメの直後から漫画を読む → 第39話から
- 劇場版『レゼ篇』まで見た → 第52話までが目安
- 映画の直後から漫画を読む → 7巻・第53話から
となります。
「先の話をとにかく早く知りたい!」という人なら、第53話から進めば分かりやすいでしょう。
一方で、漫画好きの僕としては、余裕があるなら1巻から読み直すのもかなり面白いと思っています。
理由は、アニメ化された部分にも原作漫画でしか味わえない演出が多いからです。
特に藤本タツキ先生は、ページをめくった瞬間に突然構図や状況を変える演出が強烈。
映画なら編集やカット切り替えで生まれる衝撃を、漫画では読者自身がページをめくる動作によって発生させています。
同じ展開を知っていても、「ここを漫画ではこう見せるのか!」という楽しみがあるんですよね。
そして第53話以降では、物語の規模そのものが大きく変化していきます。
それまで公安を中心に見えていたデンジの世界へ、国外まで含めたさまざまな勢力が入り始めるからです。

レゼ篇の次はどうなる?『チェンソーマン 刺客篇』が制作決定
2026年9月5日時点で、劇場版『レゼ篇』の続編となる『チェンソーマン 刺客篇』の制作が決定しています。
制作決定が発表されたのは2025年12月21日。
さらに2026年6月19日には最新ティザーPVが公開され、デンジを狙って動き始める刺客たちに加えて、新たなキャラクターの姿も示されました。
現在発表されている映像作品の流れは、
テレビアニメ全12話
↓
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』
↓
『チェンソーマン 刺客篇』
です。
ただし、ここで注意したいのは、「制作決定」と「放送・公開日決定」は別ということ。
2026年9月5日時点では、『刺客篇』の具体的な放送・公開時期や作品形式について、確定した詳細は発表されていません。
「アニメ2期が○月から始まる」といった情報を見かけた場合も、正式発表なのかは確認したほうがいいでしょう。
刺客篇では、チェンソーマンの心臓を持つデンジを狙い、さまざまな勢力が動き始めます。
原作ではクァンシやサンタクロースなど、第一部でも特にインパクトの強い人物たちが登場するパートです。
僕はここが、「チェンソーマン」の世界観を一気に広げる転換点だと思っています。
テレビアニメの序盤だけを見ると、
デンジたち公安が悪魔を狩る物語
に見えますよね。
ところが物語が進むと、デンジ自身が「チェンソーマンの心臓を持つ存在」として狙われる側になっていきます。
つまり、悪魔を狩っていた主人公が、世界中から狩られる対象へ変わっていくんです。
この立場の逆転によって、作品の緊張感が一段階上がります。
さらに原作漫画は映像作品より先まで進んでおり、第二部まで完結しています。
第二部は2026年3月25日公開の第232話「ありがとうチェンソーマン」で完結。
最終24巻は2026年6月4日に発売されているため、2026年9月5日時点ではコミックスでも物語の最後まで追える状態です。
つまり、「アニメが全12話」と聞いて短い作品だと思った人は要注意。
12話なのは最初のテレビアニメシリーズであって、『チェンソーマン』という作品全体ではありません。
映像版だけでもレゼ篇、さらに刺客篇へ続き、その先には原作第一部の核心があります。
そして漫画では第二部の結末まで読むことができます。
この距離感を知っておくと、第12話を見終わったときの「まだ何も解決してないじゃん!」という感覚もかなり変わるんじゃないかな?
なぜテレビアニメは12話で区切った?僕なりに考察
ここからは作品構成を見た僕なりの考察です。
テレビアニメを第38話付近・全12話で区切った制作上の理由が公式に明言されている、という意味ではありません。
そのうえで物語として見ると、サムライソード戦までを第1シリーズの着地点にしたのはかなり相性が良かったと感じます。
理由は、デンジの人生に初めて生まれた「日常」がひとつの形になるところまで描けるからです。
第1話のデンジには、一般的な意味での普通の暮らしがありません。
借金を返すため悪魔を狩り、食事にも困りながらポチタと生きている。
そこからマキマと出会い、公安へ入り、アキと暮らし始め、さらにパワーが加わります。
デンジ本人はそれほど大げさに語りませんが、彼にとってアキやパワーとの生活は、人生で初めて手にした「帰る場所」に近いものなんですよね。
ところが、その日常へサムライソードたちの襲撃が入り込みます。
公安の仲間が犠牲になり、アキは姫野を失い、デンジも戦いへ巻き込まれる。
そして第12話で敵を倒しても、失った人は帰ってきません。
それでもデンジ、アキ、パワーの生活は続いていく。
僕はこの、
居場所を得る → 日常を壊される → 喪失を抱えたまま暮らしが続く
という一連の流れが、全12話をひとつのまとまりとして成立させていると思っています。
さらに面白いのが最終回の「扉」です。
デンジの夢では、ポチタが「開けてはいけない」と警告する扉が現れます。
一方、視聴者に対してはレゼという次章への入口が見せられる。
僕にはこれが、デンジには開けてほしくない過去への扉と、視聴者には開けてほしい次の物語への扉が同じ最終回に置かれているようにも見えるんですよね。
もちろん、これは僕個人の読み方です。
ただ、「チェンソーマン」において扉というモチーフが重要な意味を持つことを考えると、最終回の締め方にはかなり味があります。
そして結果的に、レゼとの物語はテレビシリーズへ詰め込まれず、一本の劇場作品として映像化されました。
レゼ篇には、出会いから関係の変化、正体の判明、激しい戦い、そして結末までを一気に駆け抜ける独特の疾走感があります。
だからこそ、
公安加入からサムライソード戦=テレビシリーズ
レゼとの物語=劇場版
デンジをめぐって世界が動く=刺客篇
という現在の区切り方は、それぞれの章の色をかなり分かりやすく見せていると感じます。
何より「チェンソーマン」は、単純に次の敵を倒していく作品ではありません。
デンジが欲しがっていたものを一度手に入れ、その価値を知った瞬間に、それが揺さぶられていく。
だからテレビアニメ12話を見終えたとき、「面白かった」で止まった人よりも、「この3人の生活をもっと見たい」と思った人ほど、この先の物語が強く刺さるんじゃないかなと思います。
まとめ|チェンソーマンのアニメは全12話!漫画38話からレゼ篇へ続く
「チェンソーマン」のテレビアニメは全12話です。
主要な本編範囲は原作漫画5巻・第38話までで、サムライソードとの戦いが決着するところまで描かれています。
なお、第12話末尾には次章の重要人物であるレゼを示す先行的な演出があるため、「本編は第38話までなのにレゼも登場する」という点は矛盾ではありません。
テレビアニメの続きを映像で見るなら、2025年9月19日に公開された劇場版『チェンソーマン レゼ篇』へ進めばOK。
原作では第39話〜第52話がレゼ篇の中心となるため、映画を見終えて漫画の続きを最短で読みたい場合は7巻・第53話からが目安です。
さらにレゼ篇の次となる『チェンソーマン 刺客篇』も制作決定済み。
2026年9月5日時点では公開・放送時期や形式の詳細は未発表ですが、映像作品として物語が続くことは決まっています。
順番だけ覚えるなら、
テレビアニメ全12話 → 劇場版『レゼ篇』 → 『刺客篇』
これで大丈夫です。
原作漫画は第二部・第232話までで完結し、最終24巻も2026年6月4日に発売されています。
つまりテレビアニメの全12話は、『チェンソーマン』という長い物語の本当に最初の入口。
個人的には、まずアニメ12話まで一気に見て、デンジ・アキ・パワーの3人の空気感が好きになったなら、そのままレゼ篇へ進んでほしいです。
その先では、「デンジが悪魔を倒す物語」という最初の印象だけでは説明できないところまで、世界も人間関係も大きく広がっていきますよ!
よくある質問
チェンソーマンのテレビアニメは全部で何話ですか?
全12話です。
第1話「犬とチェンソー」から第12話「日本刀VSチェンソー」までで、テレビアニメ第1シリーズはいったん終了しています。
チェンソーマンのアニメ12話は漫画の何巻・何話までですか?
主要な本編範囲は原作5巻・第38話までです。
第12話末尾にはレゼを示す次章への先行的な演出がありますが、サムライソード篇までの本編到達点としては第38話が目安になります。
チェンソーマンのアニメ12話の続きは何を見ればいいですか?
続きは劇場版『チェンソーマン レゼ篇』です。
レゼ篇は原作第39話〜第52話が中心で、その続きを漫画で読みたい場合は7巻・第53話からが目安。そのさらに先は『チェンソーマン 刺客篇』の制作が決定しています。
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