ワンピースのロキは第1193話時点で正式加入していませんが、ルフィの直接勧誘と共闘を経て「仲間側」の最重要人物になっています。
しかも最新の第1193話では、力を使い切りかけたルフィに代わってロキが前へ出て、人獣型への変身を開始。麦わらの一味への加入こそ描かれていないものの、「ルフィと並ぶ戦力」から「ルフィを支える戦力」へ関係が一段進んだと見てよさそうです。sntruの日記+1
この記事では「ロキは麦わらの一味に入るのか?」について、第1152話の勧誘、第1175話の能力判明、第1192話の共闘、そして第1193話の最新描写まで時系列で整理しながら考察していくよ!
※『ONE PIECE』エルバフ編・第1193話までの重大なネタバレを含みます。
ワンピースのロキは仲間になる?第1193話でも正式加入はしていない
結論からいうと、第1193話でもロキが麦わらの一味へ正式加入した描写はありません。
ルフィから直接誘われているのは事実ですが、「誘われた=加入確定」ではないんだよね。第1152話ではルフィがロキを仲間へ誘うものの、ロキ自身はその場で素直に受け入れていません。アニメイトタイムズ
ロキはウォーランド王国の王子で、亡きハラルド王の息子。
さらに新巨兵海賊団船長ハイルディンとは母親の異なる兄弟で、世界政府からは26億ベリーの特別懸賞金を懸けられている規格外の人物です。ワンピース.com
現状を整理すると、こんな感じです。
ポイント 第1193話時点の状況
ルフィからの勧誘 第1152話で描写
ロキの返答 その場では加入を受諾していない
麦わらの一味への正式加入 未確定
ロキの能力 第1175話で判明
ルフィとの共闘 第1192話で強力な連携を披露
第1193話 ロキが人獣型へ移行し、消耗したルフィを支える側へ
今後の立場 一味、盟友、エルバフ側戦力など複数の可能性
ここで一番大事なのは、「麦わらの一味になる」と「ルフィの仲間になる」は同じではないということです。
『ONE PIECE』にはビビのように同じ船に乗っていなくても仲間と呼べる人物がいますし、ハイルディンたち麦わら大船団のように、それぞれの船や目的を持ちながらルフィと結びつく勢力もあります。
だからロキについても、「サニー号へ乗るか?」だけで判断すると、少し見える範囲が狭くなっちゃうんですよね。
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ロキが麦わらの一味に入りそうな理由は?第1152話の直接勧誘が最大の根拠
ロキ加入説でもっとも分かりやすい根拠は、やっぱりルフィ本人から直接「仲間」という選択肢を提示されたことです。
第1152話では、ロキとハイルディンをめぐる緊迫したやり取りの中で、ルフィがロキを自分の仲間へ誘います。アニメイトタイムズ
これ、かなり大きいんですよ。
ルフィは強い人物を見るたびに片っ端から船員へスカウトしているわけではありません。
相手の評判や所属より、実際に会って話した時の感覚を重視する船長です。
ロキは世間的な肩書だけ並べれば、とんでもない危険人物でした。
「呪いの王子」と呼ばれ、父ハラルドを殺した人物とされ、6年ほど冥界で拘束され、懸賞金は26億ベリー。
初登場時のプロフィールだけなら、「絶対に船へ乗せちゃダメな人」に見えるよね。
ところがエルバフ編は、その第一印象を意図的にひっくり返していきます。
ハラルド殺害事件が単純な「父殺し」ではなかった
特に大きいのが、ハラルド王の最期をめぐる過去です。
当初のロキは、「王家に伝わる悪魔の実を手に入れるため実の父を殺した王子」と認識されていました。キャラクター紹介でも、その悪評がロキという人物の大きな特徴として示されています。ワンピース.com
しかし過去編が進むにつれて、ハラルドの死に至る状況そのものが異常だったことが分かってきます。
ハラルドはエルバフの未来のため外の世界との関係を築こうとしていましたが、その過程で世界政府側との関係が深まり、自分の意志だけでは止められない重大な事態へ巻き込まれていきました。
ロキが父と対峙したのも、「悪魔の実欲しさに突然殺害した」という単純な構図ではありません。
父が置かれた状況、エルバフに迫る危機、王家をめぐる事情が重なった末の出来事として描かれています。最新115巻も、ハラルドとロキの間で起きた事件の真相が中心の一つになっています。ワンピース.com
ここがロキ仲間説では重要なんだよね。
ゾロは最初、世間から恐れられる「海賊狩り」。
ロビンは世界政府から危険視され、かつて敵対組織に所属。
チョッパーは周囲から怪物扱いされていました。
フランキーも最初は麦わらの一味と衝突しています。
もちろん「悪評のある人物は全員仲間になる」という意味ではありません。
ただ、『ONE PIECE』には昔から、世間が貼ったレッテルではなく、ルフィが本人を見て判断するという一貫した流れがあります。
ロキもまさに、その枠に入ってきたように見えるんです。
個人的には、ルフィから勧誘された事実以上に、「読者にロキをもう一度見直させる物語」が長く描かれていることが気になります。
単発のゲストキャラなら、ここまで人生そのものを再評価させる必要はない。
だからこそ、ロキがエルバフ編の終了後も物語へ残る可能性はかなり高いと考えています。

ロキの悪魔の実は第1175話で判明!ニーズホッグの力は加入説にどう影響する?
ロキの戦力がはっきりしたのが第1175話「雷竜」です。
この回で、ロキが食べたエルバフ王家の悪魔の実は「リュウリュウの実」幻獣種モデル“ニーズホッグ”だと明かされました。
能力を使ったロキは巨大な黒い竜へと変身。
もともと桁外れに巨大な巨人族のロキと、「世界一巨大な竜」へ変身する能力が組み合わされるという、もう字面だけでラスボス級のスケールなんです。アニメイトタイムズ+1
さらにロキは巨大な武器鉄雷(ラグニル)を扱います。
26億ベリーの特別懸賞金、巨人族の王子という肉体、幻獣種、巨大武器。
これだけ並べると、「本当に一味へ入ったら強すぎない?」と思うのも当然ですよね。
ただ、僕はこの強さを単純な加入否定材料とは考えていません。
物語はすでに最終章。
ルフィ側がこれから対峙する相手の規模も、普通の海賊団同士の争いとは比べ物にならなくなっています。
世界政府の中枢が直接戦場へ姿を現す段階まで進んだ以上、ルフィ側にもそれ相応の戦力が集まっていくのは自然です。
むしろ問題は「強すぎること」より、その強さをどのポジションで使うのかでしょう。
ニーズホッグと太陽の神の伝承も見逃せない
第1175話では、ニーズホッグが単なる強力なドラゴンではなく、エルバフの古い伝承と結びつく存在であることも語られています。
鉄雷を持ち、巨大な竜の姿となる存在と「太陽の神」が対立する伝承が示されており、現在のルフィ=ニカとロキの関係を連想させる作りになっています。人鳥日記+1
普通に考えれば、「太陽の神」と「戦さ神」はぶつかる運命だった――と読めそうですよね。
なのに現在のルフィとロキは、殴り合うどころか共闘している。
ここが僕はめちゃくちゃ好きなんです。
過去の神話では敵同士だったかもしれない力が、現代では本人たちの意思によって同じ敵へ向かう。
『ONE PIECE』は昔から「生まれ」や「血筋」が人生のすべてを決める物語ではありません。
ロキについても、古い伝承に用意された役割をそのまま演じるのではなく、自分自身で立場を決め直す物語になる可能性があります。
この視点で見ると、「仲間になるかどうか」は単なるメンバー追加以上の意味を持ってくるんじゃないかな。
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第1192話と第1193話でロキはどうなった?ルフィとの関係がさらに変化
ロキ仲間説を考えるなら、第1192話と第1193話はセットで見るべきです。
第1192話では、ルフィとロキがイムを相手に本格的な連携攻撃を披露しました。
イムが展開する強力な防御を前に、ルフィ単独の攻撃では決定打を与えにくい状況。
そこでロキの巨大な鉄雷とルフィの能力を組み合わせ、ルフィ自身を一気に撃ち出します。
炸裂したのが、「ゴムゴムの白い雷神弾丸(ドーン・トール・バレット)」。
ロキの怪力と雷、ルフィの能力が合わさった一撃によって、イムの「空虚の盾」を突破する展開になりました。漫画レビュー・考察室 by mitsu
これだけでも相当すごい。
でも仲間説という意味では、僕はむしろその次の第1193話のほうが重要だと思っています。
第1193話ではロキが人獣型へ!ルフィに代わり前へ出る
2026年9月14日発売の第1193話「練習中」では、第1192話の連携攻撃を受けたイムとの戦いが継続します。第1193話が9月14日発売号に掲載されたことも確認されています。ワンピース.com
しかしルフィには問題が発生。
ギア5状態を維持し続けることが難しくなり、体が元へ戻り始めます。
そこで前へ出るのがロキです。
ロキはニーズホッグの人獣型と思われる姿への変身を開始し、自分が仕留めるという姿勢を見せます。第1193話ではその姿の全貌ではなく、シルエットを中心とした描写になっています。sntruの日記+1
重要なのは、ここでも正式加入の話は進んでいないこと。
つまり第1193話を読んでも、
「ロキ加入確定!」
とは言えません。
でも関係性は確実に前へ進んでいます。
最初のロキは、ルフィが警戒しながら会話する「鎖につながれた危険な王子」でした。
第1152話では勧誘される人物になる。
第1175話では能力を明かし、同じ戦場に立つ。
第1192話では互いの能力を組み合わせる。
そして第1193話では、消耗したルフィを休ませ、自分が前へ出ようとする。
この変化、かなり大きくない?
「一緒に敵を殴った」だけなら、その場限りの共闘で終わることもあります。
ところが今回は、互いの弱点や状態を理解しながら戦線を引き継ぐ関係まで来ています。
僕はここに、加入する・しないを超えた信頼の芽を感じます。

ロキは過去の仲間候補と何が違う?「加入条件」を比べると弱点も見える
ここで少し視点を変えてみましょう。
「ルフィに誘われた」「共闘した」だけを見るとロキ加入説はかなり強い。
でも、過去の仲間たちの流れと比べると、まだ足りないものも見えてきます。
もちろん『ONE PIECE』に公式の「仲間加入チェックリスト」があるわけではありません。
あくまで過去の描写から見えやすい傾向として整理すると、こんな感じです。
要素 ロキの現状
ルフィとの個人的な関係 かなり深まっている
ルフィからの勧誘 あり
一味との共闘 あり
過去・誤解の掘り下げ かなり深い
世界政府との対立 あり
海へ出る明確な夢 まだ加入理由として弱い
船内での役割 不明
サニー号で生活できるか 巨体ゆえ難題
故郷を離れる理由 現状では決定打なし
ここが面白いところです。
ロキには「加入候補として必要そうなドラマ」はかなりそろっているのに、「加入したあと何をする人なのか」がまだ見えにくいんです。
ゾロには世界一の剣豪という夢。
ナミには世界地図。
サンジにはオールブルー。
チョッパー、ロビン、フランキー、ブルック、ジンベエにも、それぞれ航海を続ける理由があります。
さらに船内では剣士、航海士、料理人、船医、考古学者、船大工など、それぞれが役割を持っています。
ではロキは?
もちろん、必ず専門職が必要だとは限りません。
でも現状のロキは、「とにかく強い王子」という側面が先に立っています。
エルバフを出て、ルフィと一緒に海を進まなければ叶わない目的がまだ明確ではないんですよね。
これは正式加入説のかなり大きな弱点です。
ヤマトとの比較もかなり重要
ここで思い出すのがヤマトです。
ルフィ側と共闘し、航海への憧れもあり、「船へ乗るのでは」と考えられる材料がかなりそろっていました。
それでもワノ国編の終盤で、ヤマトはすぐにサニー号へ乗る道を選びませんでした。
つまり最終章の『ONE PIECE』では、
強い
ルフィと仲がいい
一緒に戦った
海へ出る資格がある
これだけでは正式加入を保証しません。
ロキも同じです。
むしろロキの場合はヤマト以上に、「国へ残る意味」が大きい。
だから僕は、ルフィとの友情が深まれば深まるほど必ず船員になる、という単純な予想はしないほうが面白いと思っています。
ロキが仲間にならない可能性は?エルバフ王家と麦わら大船団が最大のポイント
ロキが正式加入しない理由として、巨体は分かりやすい問題です。
普通の人間とは比較にならないサイズの巨人族である以上、サウザンド・サニー号で他の船員と同じ生活を送るのは簡単ではありません。
ただ、僕はサイズより王家としての立場のほうが重要だと思います。
ロキは亡きハラルドの息子。
そして兄ハイルディンは新巨兵海賊団の船長であり、すでにルフィとつながる人物です。
つまりエルバフには、
ロキがサニー号へ乗らなくてもルフィ側と結びつける構造
が最初からあるんですよね。
ここ、かなり重要です。
麦わらの一味に巨人族の力を加えたいだけなら、ロキ本人を常駐船員にする必要はありません。
ハイルディンを中心とする新巨兵海賊団がいる。
さらに今回の戦いを通して、エルバフ全体と麦わらの一味の関係まで変われば、最終的な戦いでは巨大な援軍になり得ます。
そのうえロキは王家の人間です。
ハラルドの死をめぐる真実が明らかになれば、「呪いの王子」「父殺し」というエルバフ国内での評価も変わる可能性があります。
そうなった時、ロキには新たな責任が生まれるかもしれません。
父の遺した国をどうするのか。
ハイルディンとどう向き合うのか。
巨人族の未来をどう選ぶのか。
これは「海へ出たいから出る」で簡単に捨てられる問題ではありません。
僕はここに、ロキがジンベエ型ではなくビビ型・大船団型の仲間になる可能性を感じています。
つまり、
「ルフィの仲間にはなる。でも麦わらの一味の常駐船員にはならない」
という形です。
これならロキの立場を一つも無駄にしません。
王子であること。
巨人族であること。
ニーズホッグという規格外の戦力。
ハイルディンとの兄弟関係。
エルバフの歴史を背負っていること。
全部そのまま活かせます。
ロキは最終的に麦わらの一味へ加入する?第1193話までの僕の考察
ここからは作中の確定情報ではなく、僕自身の考察です。
第1193話まで読んだ現時点では、ロキが「ルフィの仲間」になる可能性はかなり高まった一方、サニー号の正式船員になるかはまだ半歩届いていないと考えています。
理由はシンプルです。
加入へ向かうドラマはそろっている。
でも、航海へ出る理由がまだそろっていない。
この差です。
ロキはもう、「倒すべき悪役」として描かれているようには見えません。
父ハラルドをめぐる事情が掘り下げられ、ルフィから勧誘され、自分の能力を使ってエルバフの危機へ向き合い、ルフィと連携し、第1193話ではルフィが消耗したあと前へ出ています。
これだけ積み重なれば、エルバフ編の終盤で敵に戻って終わるとは考えにくい。
ただし正式船員となるなら、僕はあと一つ必要だと思っています。
それがロキ自身の「夢」または「選択」です。
誰かに決められた生き方ではなく、自分が何をしたいのか。
ここが示された時、加入説は一気に強くなるはずです。
ロキは生まれた時から王族でした。
周囲から「呪いの王子」と呼ばれた。
父殺しの大罪人とされた。
世界政府から26億ベリーの特別懸賞金を懸けられた。
そして長く鎖につながれていました。
つまりロキの人生は、ずっと他人から名前や役割を与えられてきた人生とも読めるんです。
だからエルバフ編の最後に本当に重要なのは、
「ルフィがロキを仲間にするか」
ではない気がします。
自由になったロキが、自分で何を選ぶか。
そこじゃないかな。
ルフィは相手を支配して仲間にする人物ではありません。
自分が自由でありたいからこそ、仲間の自由も認める。
だからロキが「エルバフへ残る」と決めても、ルフィは笑って受け入れるでしょう。
逆にロキが「おれも海へ行く」と自分の意志で決めたら、その瞬間こそ正式加入が現実味を帯びます。
第1193話でロキがルフィの代わりに前へ出ようとしたのも、その変化の途中に見えます。
最初は鎖を外してもらうため取引を持ちかける関係だった2人が、今では互いの力を利用し、危険な相手へ一緒に立ち向かう。
これはもう、敵ではない。
ただし船員かどうかは、まだ別。
この微妙な距離感こそ、今のロキが面白いんだよね!
まとめ|ロキは第1193話でも未加入!ただし「仲間側」はかなり濃厚
ワンピースのロキは、第1193話時点でも麦わらの一味へ正式加入していません。
ただし加入説を支える材料は、エルバフ編が進むたびに増えています。
第1152話ではルフィがロキを直接勧誘。
第1175話では悪魔の実が「リュウリュウの実」幻獣種モデル“ニーズホッグ”だと明かされ、第1192話ではロキの鉄雷とルフィを組み合わせた「ゴムゴムの白い雷神弾丸」でイムの防御を突破しました。アニメイトタイムズ+2アニメイトタイムズ+2
さらに第1193話では、ギア5の維持が難しくなったルフィに代わり、ロキが人獣型へ変身して前へ出ようとしています。
1193話にも加入確定の描写はありませんが、ロキとルフィの信頼関係は明らかに一段深まりました。
一方で、正式加入にはまだ疑問も残ります。
ロキは巨人族として規格外に巨大。
エルバフ王家の人間であり、父ハラルドと国の未来に向き合う立場でもあります。
兄ハイルディンが新巨兵海賊団を率いている以上、ロキがエルバフに残りながらルフィを支える形も十分成立します。
僕が今後もっとも注目したいのは、ロキの強さでも懸賞金でもありません。
自由になったロキ自身が「どこで生きる」と決めるのか。
サニー号へ乗れば正式加入。
エルバフへ残っても盟友。
自分の船で海へ出る可能性だってあります。
どんな形であれ、第1193話までの積み重ねを見る限り、ロキが「呪いの王子」という古い役割だけで物語を終えるとは思えません。
ルフィとニーズホッグが並んだ先にどんな関係が生まれるのか。
次にロキ本人が自分の未来を語る場面が来た時、「ロキは仲間になる?」という疑問への決定的な答えが見えてきそうだね!
よくある質問
ワンピースのロキは麦わらの一味に加入した?
いいえ。
第1193話時点では、ロキが麦わらの一味へ正式加入した描写はありません。
ルフィから直接勧誘され、共闘する関係にはなっていますが、正式な船員になったとはまだ言えません。
ルフィがロキを仲間に誘ったのは何話?
原作第1152話です。
ルフィがロキを仲間へ誘う場面が描かれましたが、その場でロキが正式加入を受け入れたわけではありません。アニメイトタイムズ
ロキの悪魔の実が判明したのは何話?
原作第1175話「雷竜」です。
ロキの能力は「リュウリュウの実」幻獣種モデル“ニーズホッグ”であることが明らかになりました。アニメイトタイムズ+1
第1193話でロキはどうなった?
第1192話でルフィとの連携攻撃を成功させたあと、第1193話では消耗していくルフィに代わってロキが前へ出ます。
そしてニーズホッグの人獣型と思われる形態への変身を開始。ただし第1193話ではシルエット中心で、正式加入を示す描写はありません。sntruの日記+1
※PRを含みます。「ロキの初登場から現在までまとめて追いたい」「ハラルド編やニーズホッグ判明回を読み返したい」という場合は、必要な巻だけ電子版で確認する方法もあります。コミックシーモアは196万冊以上を扱い、無料会員登録後は月額メニューへ加入しなくても作品を1冊から購入できます。無料対象作品やキャンペーン、配信巻などは変動するため、利用前に現在の条件を確認してみてください。コミックマーケット+1
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漫画レビュアー・コミック愛好家 ジョウスター

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