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転スラのリムルぬいぐるみとは?人気の理由とキャラクターグッズとしての魅力

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青いスライム姿のリムルをイメージした大小さまざまなぬいぐるみを部屋に並べて楽しむシーン

※本記事はプロモーションを含みます

2026年の転スラ・リムルぬいぐるみは、大型プライズ、冷感生地、銭湯ver.、500円ガシャポンと楽しみ方の違う新作が登場しているよ!

この記事では、2026年9月3日時点で確認できた主なリムルぬいぐるみを、登場時期・サイズ・入手方法までまとめて比較するね。9月第3週の商品はまだ発売前なので、「発売予定」として区別して紹介していくよ。

目次

転スラのリムルぬいぐるみ2026年新作は?主な4商品を一覧比較

2026年に確認できた主なリムルぬいぐるみとして、4月28日の「ふわむにvol.3」、5月14日の「ひえひえ」、7月7日の「銭湯ver.」、9月第3週発売予定の「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」があるよ。

前半3商品はクレーンゲームなどで獲得するプライズ、9月の商品は1回500円のガシャポン。最初に違いを整理しておこう。

商品 登場・発売時期 形態 種類・サイズ 特徴
めちゃもふぐっと ふわむにぬいぐるみ~リムル=テンペスト~vol.3 2026年4月28日より順次 プライズ 全1種・約22cm、横幅約35cm 大きなスライム姿を楽しめる
ひえひえリムル様ぬいぐるみ 2026年5月14日より順次 プライズ 全1種・約20cm、横幅約25cm 冷感生地を使用
めちゃもふぐっとぬいぐるみ~リムル様~銭湯ver. 2026年7月7日より順次 プライズ 全1種・約30cm、横幅約35cm 銭湯をテーマにしたデザイン
リムルさまがいっぱいぬいぐるみ 2026年9月第3週発売予定 ガシャポン 1回500円・全5種・15歳以上 仲間の要素を取り入れた5種類

4月28日より順次登場した「めちゃもふぐっと ふわむにぬいぐるみ~リムル=テンペスト~vol.3」は、全1種で約22cm、横幅約35cm。ゲームセンターなどで展開される大型プライズだよ。

5月14日より順次登場した「ひえひえリムル様ぬいぐるみ」は、全1種で約20cm、横幅約25cm。冷感生地が使われているのが最大の違いだ。

7月7日より順次登場した「めちゃもふぐっとぬいぐるみ~リムル様~銭湯ver.」は全1種で、約30cmの大型タイプ。登場時期は店舗によって前後する場合があるよ。

そして2026年9月第3週には、「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」が発売予定。1回500円、全5種、対象年齢15歳以上で、発売時期は地域や店舗によって異なる場合がある。

つまり、本記事で確認した主な4商品だけを見ても、

  • 大きさを楽しむ「ふわむに」
  • 生地の特徴を楽しむ「ひえひえ」
  • シチュエーションを楽しむ「銭湯ver.」
  • 複数集める「リムルさまがいっぱい」

と、商品ごとに狙っている楽しみ方がはっきり違うんだよね。

2026年は「同じリムルのぬいぐるみが増えた」というより、リムルのスライム姿を使って遊び方の幅そのものが広がっている年と見ると分かりやすいよ!

※商品を探す場合は、登場当時の情報と現在の取り扱い状況を分けて確認しよう。プライズやグッズは店舗ごとに在庫状況が異なるよ。
👉 関連商品の掲載状況を確認する

「ふわむに」「ひえひえ」「銭湯ver.」は何が違う?

3種類はいずれもリムルのスライム姿を楽しめるプライズだけど、ふわむにvol.3はサイズ、ひえひえは素材、銭湯ver.はテーマ性に注目すると違いがすぐ分かるよ。

「どれも青いリムルだから同じようなものでは?」と思った人ほど、ここをチェックしてみてほしい!

4月28日「ふわむにvol.3」は横幅約35cmのビッグサイズ

「めちゃもふぐっと ふわむにぬいぐるみ~リムル=テンペスト~vol.3」は、2026年4月28日より順次登場した全1種のプライズだよ。

サイズは約22cmで、横幅は約35cm。商品自体も約35cmのビッグサイズとして展開されている。

ここで僕が注目したいのは、「約22cm」という高さだけでサイズ感を判断しないこと。

人型キャラクターのフィギュアなら全高を見るだけでも大きさをイメージしやすいけれど、リムルはスライム形態だよね。

横へぷにっと広がったシルエット自体がリムルらしさだから、横幅約35cmという数字のほうが、実際に飾ったときの存在感を想像しやすい。

棚やデスクに置くつもりなら、高さだけではなく横方向のスペースも測っておいたほうがよさそうだね。

そして「vol.3」という名前もポイント。

めちゃもふぐっとのリムルぬいぐるみは2025年にも展開されており、2025年2月、7月、12月にも同系統の商品が確認できる。2026年のvol.3は、そうした大型ぬいぐるみ路線が継続している中で登場した商品なんだ。

つまり2026年になって突然大型リムルが始まったのではなく、継続して支持されてきた大型路線の延長線上にvol.3があると考えられるんだよね。

5月14日「ひえひえリムル様」は冷感生地を使用

「ひえひえリムル様ぬいぐるみ」は2026年5月14日より順次登場。

全1種、約20cm、横幅約25cmで、冷感生地を使った商品だよ。

ここは2026年のリムルぬいぐるみを語るうえで、かなり面白い!

これまでのぬいぐるみ商品は、サイズや衣装、表情など「見た目」で変化を付けるものが分かりやすいよね。

でも「ひえひえ」は、触れたときの感触を商品コンセプトに組み込んでいる

もちろん「冷感生地だからどれくらい冷たく感じるか」には使用環境や個人差もあるので、過度な冷却効果を期待する商品として考えるのは違う。

それでも、商品名だけで「ひえひえ」と表現しているのではなく、実際に冷感生地を採用している点は重要だ。

僕はここに、スライム姿のリムルとぬいぐるみという媒体の相性の良さを感じるんだよね!

丸くて柔らかそうなリムルだからこそ、服装を大きく変更しなくても「素材を変える」という発想だけで新しい魅力を作れる。

キャラクター設定と触り心地を同じ方向へ持っていける。

これは人型キャラクター中心のグッズとは少し違う、リムルならではの強みじゃないかな。

7月7日「銭湯ver.」は約30cmの大型プライズ

続いて2026年7月7日より順次登場したのが、「めちゃもふぐっとぬいぐるみ~リムル様~銭湯ver.」。

全1種、約30cmの大型ぬいぐるみで、銭湯をテーマにしたリムルを楽しめる商品だよ。

4月のふわむにvol.3と同じ大型系だけど、こちらは商品名からして方向性が違う。

僕が面白いと思うのは、リムルという主人公が強キャラとしての格好よさと、スライム姿のマスコット感を両立できていることなんだ。

戦闘シーンを再現するフィギュアでは、魔王としての迫力や能力表現が似合う。

一方でぬいぐるみになると、銭湯のような力の抜けた日常テーマまで自然に成立する。

主人公としての威厳を持ちながら、「お風呂でくつろぐリムル」という遊びのあるデザインにも違和感がない。

この振れ幅こそ、リムルグッズを何種類も作れる理由の一つだと僕は思うよ!

※画像はAIによるイメージ

500円の「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」とは?全5種を解説

「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」は、2026年9月第3週発売予定、1回500円、全5種、対象年齢15歳以上のガシャポン商品だよ。

2026年9月3日時点ではまだ発売前なので、「すでに販売中」ではなく発売予定の商品として見ておこう。

ラインアップは次の5種類。

  • リムルさま
  • リムルさま(シズ)
  • リムルさま(ベニマル)
  • リムルさま(ソウエイ)
  • リムルさま(シュナ)

価格は1回500円。

発売時期は2026年9月第3週予定だけど、地域や店舗によって実際の展開時期が異なる場合がある。発売週になったら、取り扱い状況を改めて確認するのが確実だよ。

ここまで紹介したプライズ3商品との一番大きな違いは、サイズだけじゃない。

プライズは基本的に「一つの大きなリムルを狙って獲得する」という遊び方になる。

一方、「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」は全5種。

どの種類が出るかを楽しみながら、複数のリムルを集めて並べるコレクション性が強くなっているんだよね。

シズ・ベニマル・ソウエイ・シュナの要素をリムルへ落とし込む

ラインアップを見て面白いのは、単なる色違い5種ではないところ。

基本となる「リムルさま」に加え、シズ、ベニマル、ソウエイ、シュナの要素を取り入れたバリエーションが用意されている。

これ、転スラファンならニヤッとしちゃう構成じゃないかな?

『転生したらスライムだった件』は、リムル一人の力だけを描く作品ではないよね。

出会った者たちとつながり、仲間を増やし、それぞれの個性や能力が積み重なって大きな勢力になっていく。

だから「リムルさまがいっぱい」という企画に、仲間をイメージしたデザインを組み合わせると、リムルを集めながら仲間との関係性まで感じられるんだ。

普通のキャラクターぬいぐるみを5種類並べるのとは、ちょっと違う面白さがあるよね!

「いっぱいフィギュア」からぬいぐるみへ広がった

さらに注目したいのが、この商品がゼロから生まれた企画ではないこと。

2026年5月第3週には「リムルさまがいっぱいフィギュア6」が展開されている。

こちらは1回300円、全5種、対象年齢15歳以上。「リムルさまがいっぱいフィギュア」シリーズの第6弾で、リムルさまのほか、ギィ、ヒナタ聖霊武装、マサユキ、ゲルドを取り入れたデザインが用意された。

さらにシリーズをさかのぼると、「リムルさまがいっぱいフィギュア」は2023年にも展開され、2023年11月には第2弾、2024年2月には第3弾、2024年6月には第4弾と続いている。

ここが、今回の記事で僕が特に注目したポイントなんだ。

2026年9月予定のぬいぐるみは、ただ「リムルの小さいぬいぐるみを5個作りました」というだけじゃない。

何年も続いてきた“リムルを別キャラクター風に変化させて集める遊び”を、フィギュアからぬいぐるみへ移した商品と見ることができるんだよね。

フィギュアでは透明感や硬質な造形を楽しみ、ぬいぐるみでは柔らかな質感と並べたときのかわいさを楽しむ。

同じ企画を別素材へ展開できるところに、「リムルさまがいっぱい」というシリーズ自体の強さが出ていると思うよ!

リムルぬいぐるみはどう選ぶ?サイズ・入手方法・テーマで決めよう

2026年のリムルぬいぐるみを選ぶなら、サイズ、入手方法、商品テーマの3点を先に確認すると迷いにくいよ。

特にプライズとガシャポンでは買い方そのものが違うから、「欲しいデザイン」だけでなく「どう入手したいか」まで考えるのがポイントだ。

大きいリムルを飾りたいならプライズ

存在感のあるリムルを部屋に置きたいなら、4月のふわむにvol.3や7月の銭湯ver.が候補になる。

ふわむにvol.3は約22cmで横幅約35cm。

銭湯ver.は約30cmの大型タイプだ。

特にスライム姿のリムルは横方向へ広がる形なので、本棚などへ置きたい場合は全高だけではなく横幅や棚の奥行きまで測るのがおすすめ。

「30cmくらいなら入る!」と思っても、実際には丸いボディが想像以上に場所を使うこともあるからね。

ベッドやソファ周辺のように余裕のある場所へ置くのか、コレクション棚へきっちり収めるのかでも選び方は変わってくるよ。

触感の違いを楽しみたいなら「ひえひえ」

「普通のリムルぬいぐるみとは違う特徴が欲しい」という人には、ひえひえリムル様ぬいぐるみが分かりやすい。

冷感生地を採用しているので、2026年に確認できた主な商品では特に素材面の個性が強い。

ただし、冷たさの感じ方には個人差や環境差がある。

「冷感=冷却器具のように冷える」と考えるのではなく、生地の触り心地まで含めて楽しむキャラクターぬいぐるみとして選ぶのがよさそうだね。

銭湯テーマが刺さったなら銭湯ver.

キャラクターグッズでは、「スペック」より「そのデザインが好きか」が決定打になることも多い。

銭湯ver.はまさにそのタイプ。

リムルが大好きで、なおかつ戦闘中とは違うリラックスした雰囲気のグッズを飾りたいなら、有力な候補になるよ。

大型サイズだから、単なる小さな記念グッズというより部屋に置いたときの存在感まで楽しむ商品として考えたほうがいいと思う。

たくさん並べたいなら9月予定の500円ガシャポン

小型のリムルを複数並べたいなら、9月第3週予定の「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」が方向性として合っている。

全5種なので、一つだけ手に入れて楽しむこともできれば、複数集める楽しみもあるよ。

ただしガシャポンは、一般的な店頭商品とは購入方法が異なる。

狙った種類を必ず選んで購入できるわけではないので、「シュナだけ欲しい」という人と「何が出ても楽しい」という人では満足度も変わるはず。

全種類を集めたい場合も、必要な回数や総額を事前に断定することはできない点には注意しよう。

※画像はAIによるイメージ

プライズは「登場日」と「今の在庫」を分けて考える

ここは購入・入手前にかなり重要。

4月28日、5月14日、7月7日という日付は、各プライズが順次登場した時期を示している。

登場日=現在も全国のゲームセンターで取れる、という意味ではないんだ。

実際、プライズ商品は時間が経つと取り扱いが終了している場合があり、店舗によって登場時期や在庫状況も異なる。

だから過去のプライズを探すときは、

「いつ登場した商品なのか」

と、

「今どこで手に入れられるのか」

を別々に確認しよう。

通販や中古流通で見つかる場合もあるけれど、価格や在庫、商品の状態は販売先によって変わる。

2026年9月第3週予定のガシャポンについても同じで、発売週になればすべての店舗へ一斉に同じタイミングで入るとは限らないよ。

※プライズ・ガシャポンは店舗や時期によって取り扱い状況が変わるよ。狙っている商品が決まったら、その時点の入手条件を確認してから探すと動きやすい。
👉 リムル関連商品の探し方を確認する

2025年以前と何が変わった?2026年のリムルぬいぐるみを考察

ここからは、確認できた商品展開を踏まえた僕なりの考察だよ。

2026年の特徴は、大型リムルを出し続けるだけではなく、「素材」と「シチュエーション」と「コレクション方式」へ展開軸を広げたことだと僕は考えている。

めちゃもふぐっと系のリムルは、2025年2月13日の商品をはじめ、2025年7月15日、12月9日にも展開されていた。

つまり「大きなスライム姿のリムルをぬいぐるみにする」という方向自体は、2026年だけのものじゃない。

そこから2026年4月にvol.3が登場し、5月には冷感生地の「ひえひえ」、7月には「銭湯ver.」、9月にはガシャポンの小型コレクションへと広がっている。

この流れを時系列で見ると面白いんだよね。

2026年は「サイズ違い」ではなく選ぶ理由が増えた

もし全部が「約30cmの普通のリムルぬいぐるみ」だったら、2個目、3個目を買う理由はどうしても弱くなる。

でも2026年は違う。

ふわむにvol.3なら大きさ。

ひえひえなら冷感生地。

銭湯ver.ならシチュエーション。

9月予定の商品なら全5種を集める楽しさ。

同じスライム姿でも、それぞれ別の購入理由を作っているんだ。

僕はここが商品企画としてすごくうまいと思う!

好きなキャラクターだからといって、ファン全員が同じグッズを求めているわけじゃない。

大きなぬいぐるみを一体だけ置きたい人もいる。

触って楽しめる商品が好きな人もいる。

作中キャラクターとの関係性を感じるデザインを集めたい人もいる。

2026年の商品群は、その違う「好き」を一つのリムルというキャラクターで受け止めているように見えるんだよね。

リムルは「形を変えなくても企画を変えられる」

僕が漫画好きとして特に面白いと思うのはここ。

普通の人型キャラクターの場合、グッズの違いを強く出すには衣装、ポーズ、髪型、表情などを変える必要があることが多い。

でもスライム姿のリムルは、基本の丸いシルエットを大きく崩さなくても成立する。

だから、

大きくする。

生地を変える。

銭湯というテーマを加える。

別キャラクターの特徴をまとわせる。

これだけで別商品としての個性が出せるんだ。

しかも、どれを見ても「これはリムルだ」と分かりやすい。

キャラクターグッズとして考えると、これはかなり強い特徴じゃないかな。

プライズとガシャポンで役割もきれいに分かれた

2026年の商品を整理すると、販売形態による違いも見えてくる。

プライズ3商品はすべて全1種。

一つの商品にサイズ、素材、テーマといった特徴を集中させている。

対して9月予定のガシャポンは全5種。

こちらは一個そのものの大きさではなく、「ほかには何がある?」「次は誰モチーフが出る?」という横への広がりが魅力になる。

僕なりに言えば、

プライズは“一体のリムルを濃く楽しむ”商品。

ガシャポンは“リムルの世界を横へ増やしていく”商品。

そんな違いだと思っているよ。

どちらが上という話ではなく、自分がどんな飾り方をしたいかで選ぶべき商品が変わるんだ。

「いっぱいフィギュア」の積み重ねが9月商品につながっている

さらに重要なのが、ガシャポン側にはすでにシリーズの積み重ねがあること。

「リムルさまがいっぱいフィギュア」は2023年から商品展開が確認でき、2026年5月には第6弾まで続いている。

そして2026年9月予定の商品では、その発想がぬいぐるみになる。

これは単なる素材変更以上の意味があると僕は感じている。

長く続いてきた企画だからこそ、「リムルがいろいろなキャラクター風になる」という遊び方をファンが理解しやすい。

そこへぬいぐるみという新しい質感を持ち込むことで、シリーズを知っている人には新鮮さがあり、知らなかった人には入り口にもなる。

同じキャラクターを繰り返すのではなく、過去の人気企画そのものを別ジャンルへ拡張する。

2026年9月予定の「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」は、そんな商品として見るとかなり面白いよね!

まとめ|転スラのリムルぬいぐるみ2026は入手方法と個性で選ぼう

2026年9月3日時点で、本記事で確認した主な転スラ・リムルぬいぐるみは、4月のふわむにvol.3、5月のひえひえ、7月の銭湯ver.、9月第3週発売予定のリムルさまがいっぱいぬいぐるみだよ。

4月28日より順次登場したふわむにvol.3は、全1種・約22cm、横幅約35cm。

5月14日より順次登場したひえひえリムル様ぬいぐるみは、全1種・約20cm、横幅約25cmで冷感生地を採用している。

7月7日より順次登場した銭湯ver.は全1種・約30cmの大型プライズ。

そして9月第3週発売予定の「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」は、1回500円・全5種・対象年齢15歳以上だ。発売時期は地域や店舗によって異なる場合があるよ。

大きなリムルを部屋の主役にしたいなら大型プライズ。

素材の違いまで楽しみたいなら「ひえひえ」。

日常系の遊び心あるデザインが好きなら「銭湯ver.」。

シズ、ベニマル、ソウエイ、シュナの要素を取り入れたリムルを並べたいなら、9月予定のガシャポン。

こう整理すると、「一番新しいもの」だけを追うより、自分がリムルをどう飾り、どう集めたいのかで選ぶほうが満足しやすいと思うよ。

そして僕が2026年の商品展開から感じる一番の魅力は、リムルのスライム姿が持つ柔軟さ。

基本のシルエットを保ったまま、大型化、素材変更、シチュエーション化、仲間モチーフのコレクション化まで成立している。

漫画では国を作り、仲間を増やしながら世界を広げていくリムルだけど、グッズの世界でもどんどん楽しみ方が広がっている。

こういう商品展開を見ると、「次はどんなリムルで来るんだ?」って期待したくなるよね!

※価格や在庫、取り扱い店舗は変わる場合があるよ。購入・入手前には、その時点の掲載情報や販売条件を確認しておこう。
👉 リムルぬいぐるみの最新掲載状況を確認する

よくある質問

2026年の転スラ・リムルぬいぐるみにはどんな新作がある?

2026年9月3日時点で本記事が確認した主な商品には、4月28日より順次登場した「めちゃもふぐっと ふわむにぬいぐるみ~リムル=テンペスト~vol.3」、5月14日の「ひえひえリムル様ぬいぐるみ」、7月7日の「めちゃもふぐっとぬいぐるみ~リムル様~銭湯ver.」がある。

さらに2026年9月第3週には「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」が発売予定だよ。

「リムルさまがいっぱいぬいぐるみ」はいくら?何種類?

1回500円、全5種、対象年齢15歳以上で、2026年9月第3週発売予定だよ。

ラインアップは、リムルさま、リムルさま(シズ)、リムルさま(ベニマル)、リムルさま(ソウエイ)、リムルさま(シュナ)の5種類。

発売時期は地域や店舗によって異なる場合があるため、発売週以降の取り扱い状況を確認してみてね。

大きいリムルぬいぐるみが欲しいならどれ?

2026年4月28日より順次登場したふわむにvol.3は約22cm、横幅約35cm。7月7日より順次登場した銭湯ver.は約30cmの大型プライズだよ。

大型リムルは高さだけで判断せず、横幅や棚の奥行きまで確認するのがポイント。

一体を大きく飾りたいのか、複数の小型リムルを並べたいのかまで決めておくと、自分に合った商品を選びやすくなるよ!

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