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転スラのヴェルドラフィギュアを探す人向け!立体化アイテムをチェック

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転スラのヴェルドラをイメージした通常姿・座り姿・躍動的な姿・甚平姿のフィギュアが並ぶコレクション棚

転スラのヴェルドラフィギュアは、2020~2024年に確認できる代表的なプライズ6種だけでも、約10~20cm・カラー違い・リムルとの組み合わせ・甚平姿まで幅広く展開されています。

結論から言えば、リムルと飾るなら「Break time collection vol.2」、迫力なら「暴風覇竜ヴェルドラ」、劇中の日常感なら「テンペストの宴」が分かりやすい候補だよ!

この記事では、2020年2月~2024年8月に登場したヴェルドラの代表的な人間形態プライズ6種を対象に比較します。

「ヴェルドラの商品を一つ残らず網羅した完全一覧」という意味ではなく、商品情報を確認できる主要プライズを時系列で整理したものです。今から過去商品を探す人が、似たモデルを取り違えないための見分け方まで一緒に見ていこう!

目次

転スラのヴェルドラフィギュア代表6種には何がある?

今回比較するヴェルドラの代表的なプライズは、2020年の約15cmモデルから2024年の約20cm「暴風覇竜ヴェルドラ」まで6系統です。

違いを先に一覧で整理すると、こんな感じです。

商品名 登場時期 サイズ 主な特徴 組み合わせ
ヴェルドラ=テンペストフィギュア 2020年2月 約15cm 王道の人間形態 単体向け
ヴェルドラ=テンペストフィギュア-REPAINT- 2021年5月 約15cm アナザーカラー 単体向け
-Otherworlder-フィギュア vol.12 2022年2月10日 約14cm スペシャルカラー ハクロウと同弾
Break time collection vol.2 2023年3月24日 約10cm 座って飾れる vol.1のリムルと連動
暴風覇竜ヴェルドラ 2024年2月14日 約20cm 浮遊感のある躍動的ポーズ 単体向け
ヴェルドラ ~テンペストの宴~ 2024年8月8日 約19cm 劇中の甚平姿 ルミナスと並べられる

最初に結論だけ覚えるなら、約20cmで迫力重視=暴風覇竜、リムルと組める=Break time vol.2、甚平姿=テンペストの宴です。

この3点を押さえておけば、「検索しているヴェルドラがどの商品なのか分からない」という状態はかなり解消しやすいはず。

そして時系列で見ると、今回確認した6種は単純なサイズ違いではありません。

2020~2022年は通常造形からカラー違いへ展開し、2023年にはリムルとの関係性、2024年には躍動感のあるポーズや劇中衣装へと立体化の切り口が広がっています。

ここがヴェルドラフィギュアを集める面白さなんだよね!

なお、これらは登場から時間が経っているプライズが中心です。

現在の価格や在庫、未開封品の流通量は販売時期や状態によって変動するため、「○円なら必ず安い」と固定価格で判断するのはおすすめできません。

今から探す場合は、価格より先に正式商品名・カラー・付属品を照合することが大切です。

僕自身も今回紹介する全商品を所有して実物比較したわけではありません。

そのため塗装品質や個体差、実際の安定性など、現物確認が必要な部分については断定せず、確認できる商品仕様と作品ファンとしての視点を分けて解説していきます。

2020~2022年のヴェルドラフィギュアは何が違う?

2020~2022年の代表3種は、約14~15cmの人間形態を軸に、通常版・アナザーカラー・スペシャルカラーという違いを楽しむ構成になっています。

まず2020年2月に登場したのが、「転生したらスライムだった件 ヴェルドラ=テンペストフィギュア」。

全1種で、サイズは約15cmです。

後から登場するREPAINTなどと比較すると、ヴェルドラの人間形態をシンプルに楽しみたい人にとって基準にしやすい一体です。

「昔のヴェルドラフィギュアが欲しいけれど、商品名がいくつも出てきて分からない」という人は、まずこの2020年版を起点に整理すると理解しやすいよ。

続いて2021年5月に登場したのが、「ヴェルドラ=テンペストフィギュア-REPAINT-」。

こちらも全1種、約15cmです。

ポイントは名前のとおりアナザーカラー仕様であること。

つまり、中古ショップやフリマなどで似た造形のヴェルドラを見つけても、2020年版と2021年のREPAINTを同一商品だと思い込まないよう注意したいんですね。

検索するときも「ヴェルドラ フィギュア」だけではなく、

  • ヴェルドラ=テンペストフィギュア
  • ヴェルドラ REPAINT
  • ヴェルドラ Otherworlder vol.12

というように、シリーズ名まで含めて確認すると見分けやすくなります。

2022年2月10日には「転生したらスライムだった件 -Otherworlder-フィギュア vol.12」が登場しました。

全2種でハクロウとヴェルドラがラインナップされ、ヴェルドラはスペシャルカラー仕様。商品仕様上のサイズは約14cmです。

この3年間を今回確認した代表商品の範囲で整理すると、

  • 2020年:約15cmの通常モデル
  • 2021年:約15cmのREPAINT
  • 2022年:約14cmのスペシャルカラー

という流れになります。

※画像はAIによるイメージ

ここで僕が重要だと思うのは、古い=価値が低い、新しい=上位互換という関係ではないことです。

フィギュアは家電のように新型になるほど機能が増える商品ではありません。

通常カラーが好きなら2020年版に意味がありますし、別カラーを集めたいならREPAINTやOtherworlderを選ぶ理由があります。

とくにコレクションでは、「似ているからどれでもいい」と思って購入すると、あとから正式名称を調べて「欲しかったほうと違った!」となりやすいところ。

過去商品ほど商品名の末尾まで確認するのが大事だよ。

Break time collectionのヴェルドラはリムルと一緒に飾れる?

はい。2023年3月24日登場の「Break time collection vol.2」ヴェルドラは、vol.1のリムルと組み合わせて飾れる仕様です。

ヴェルドラは全1種で約10cm。

好きな場所に座らせて飾れるシリーズで、さらにリムルと組み合わせるための右腕パーツが付属しています。

組み合わせ相手となる「Break time collection vol.1」のリムルは、2023年3月14日に登場。

こちらは全1種・約8cmで、別表情の顔パーツが付属しています。

つまり単に「リムルとヴェルドラを同じシリーズで出しました」というだけではありません。

ヴェルドラ側に組み合わせ用の腕、リムル側に交換できる表情を用意し、2人を並べた状態そのものを楽しめる商品設計になっているわけです。

これは転スラ好きには刺さるよね!

ヴェルドラというキャラクターは、圧倒的な力を持つ存在でありながら、リムルとのやり取りではその強さだけでは語れない親しみやすさを見せます。

だからヴェルドラの魅力を立体化するとき、「強そうなポーズ」だけが正解ではありません。

Break time collectionでは、派手な戦闘表現より2人の距離感が主役になっています。

僕はここが、2020~2022年の代表モデルと比べたときの大きな違いだと感じています。

単体で「ヴェルドラが格好いい」と楽しむのではなく、リムルと並べることで「あの2人らしいな」と感じられる。

漫画やアニメのキャラクターフィギュアならではの楽しみ方じゃないかな。

Break time collectionを中古で買うなら何を確認する?

最優先で見たいのは、ヴェルドラの組み合わせ用右腕パーツが残っているかです。

本体だけでも座り姿として飾れますが、リムルとの連動を目的に購入するなら、付属パーツが欠けているかどうかで楽しみ方が変わってしまいます。

リムルまでセットで集める場合は、次を確認しておくと安心です。

  • ヴェルドラ本体
  • ヴェルドラの組み合わせ用右腕パーツ
  • リムル本体
  • リムルの別表情パーツ
  • 台座や補助部品の状態
  • 箱の有無
  • 開封済み・未開封の区別
  • 本体の傷や汚れ

中古フィギュアは同じ商品名でもコンディションが違います。

そのため「最安の出品を探す」より、自分が再現したい状態に必要な部品がそろっているかを先に見るほうが失敗しにくいでしょう。

とくにBreak time collectionは「リムルと一緒に飾れること」が大きな特徴。

安く買えたのに右腕パーツがなく、あとから探し直すことになったら本末転倒だよね。

暴風覇竜とテンペストの宴はどう違う?

2024年のヴェルドラは、約20cmの「暴風覇竜ヴェルドラ」と約19cmの甚平姿「テンペストの宴」という、方向性がまったく違う2体が登場しています。

まず2024年2月14日より順次登場した「転生したらスライムだった件 暴風覇竜ヴェルドラ」。

全1種で約20cmです。

最大の特徴は、ヴェルドラを躍動感のある姿で立体化し、マントを支柱の代わりに使って浮遊感を演出していること

今回取り上げた6種の中で、「ヴェルドラ単体を棚の主役として見せたい」という人に特に分かりやすい候補です。

約10cmのBreak time collectionが座った姿でリムルとの関係性を見せるのに対し、暴風覇竜は約20cm。

サイズもポーズも狙っている方向が違います。

僕なら「ヴェルドラの規格外感を感じられる一体が欲しい」という人には、まず暴風覇竜を候補にします。

ただし、サイズが大きいから必ず満足度が高いという意味ではありません。

フィギュア選びで重要なのは、棚を見たときに自分がどのヴェルドラを思い出したいかです。

一方、2024年8月8日に登場した「ヴェルドラ ~テンペストの宴~」は全1種・約19cm。

こちらは劇中の甚平姿を立体化しています。

さらに2024年7月9日には、浴衣姿の「ルミナス ~テンペストの宴~」が先に登場。

ヴェルドラと並べて楽しめるシリーズ構成になっています。

※画像はAIによるイメージ

これが本当に面白い!

約20cmの暴風覇竜が「強者としてのヴェルドラ」を前面に押し出しているのに対し、約19cmのテンペストの宴は「テンペストで過ごすヴェルドラ」を切り取っています。

同じ2024年に登場した約20cmと約19cmのフィギュアなのに、数字だけ比べても商品の違いはほとんど分からないんです。

サイズではなく、どの場面・どのキャラクター性を立体化した商品なのかを見る必要があるということ。

これはヴェルドラフィギュアを選ぶうえで、かなり大事な視点じゃないかな。

ヴェルドラは強大な存在だからこそ戦闘系の造形が映えます。

でも作品を追っているファンからすれば、リムルたちと過ごしているときのコミカルさや親しみやすさもヴェルドラの魅力。

だから僕は、甚平姿が「戦闘モデルではないから地味」だとは全然思いません。

むしろ作品を知っている人ほど、劇中で見せる日常の顔まで立体化されることに価値を感じやすいタイプの商品だと思います。

転スラのヴェルドラフィギュアはどれを選べばいい?

ヴェルドラフィギュア選びで迷ったら、サイズや登場年より「自分が好きなヴェルドラの一面」で決めるのがおすすめです。

選び方を整理すると次のようになります。

  • 王道の人間形態を飾りたい:2020年「ヴェルドラ=テンペストフィギュア」
  • カラー違いを楽しみたい:2021年「REPAINT」
  • スペシャルカラーが欲しい:2022年「Otherworlder vol.12」
  • リムルとの関係性を再現したい:2023年「Break time collection vol.2」
  • 約20cmの迫力あるヴェルドラが欲しい:2024年「暴風覇竜ヴェルドラ」
  • 甚平姿や劇中の日常感が好き:2024年「テンペストの宴」

初めて1体だけ選ぶ人ほど、この考え方が使いやすいと思います。

「最新だから」「大きいから」「高く売られているから」といった外側の条件だけで決めると、自分が本当に好きなヴェルドラから離れてしまう場合があるからです。

たとえば僕なら、ヴェルドラとリムルの掛け合いが好きならBreak time collectionをかなり重視します。

約10cmなので今回の6種では小さめですが、リムルと組み合わせられるという魅力は20cmの暴風覇竜では代用できません。

逆に、一体だけ置いてヴェルドラらしい圧を感じたいなら暴風覇竜。

宴のシーンやテンペストでの生活感が好きなら甚平姿。

「何cmあるか」ではなく「何を思い出せるか」で選ぶと、キャラクターフィギュアとしての満足度を考えやすくなるんだよね。

過去プライズを今から探すときの確認ポイント

今回紹介した6種は、2020~2024年に登場した過去プライズです。

2026年9月時点で登場当時と同じ形で常時入手できるとは限らず、二次流通では価格や在庫、状態が変動します。

購入候補を見つけたら、最低でも次を確認しましょう。

  • 正式商品名
  • 登場年
  • 通常カラー・REPAINT・スペシャルカラーの区別
  • サイズ
  • 付属パーツ
  • 開封済みか未開封か
  • 本体の傷や汚れ
  • 箱や台座の状態

特に間違えやすいのはカラー違いと付属パーツです。

2020年版と2021年REPAINTはサイズがともに約15cmなので、サイズだけでは十分な識別材料になりません。

Otherworlder vol.12にもスペシャルカラー版のヴェルドラがいます。

さらにBreak time collectionは、リムルと組み合わせたいなら右腕パーツの有無が重要です。

だから中古品では「ヴェルドラ本体が写真に写っているからOK」で決めず、商品名と内容物まで見比べたいところ。

価格についても、一つの出品だけを見て相場と判断するのは避けたほうが安全です。

未開封か開封済みか、箱に傷みがあるか、付属品がそろっているかでも条件は変わります。

フィギュアの場合、数百円の差だけで選ぶより欲しい仕様がきちんとそろっている一体を選ぶことのほうが、結果的に納得しやすいと僕は考えています。

ヴェルドラのフィギュア展開は2023年以降どう変化した?

今回確認した代表6種の範囲では、2020~2022年のカラー展開中心から、2023年以降はキャラクター同士の関係性や劇中シーンまで立体化の軸が広がったと見ることができます。

ここからは、商品仕様を時系列で並べたうえでの僕の考察です。

2020年の通常版、2021年のREPAINT、2022年のOtherworlder vol.12は、同じ人間形態のヴェルドラを「色の違い」も含めて楽しめる商品群でした。

ところが2023年のBreak time collectionでは、商品価値の中心が変わります。

注目点は色ではありません。

「リムルと組み合わせられる」こと自体が特徴になったんです。

しかもヴェルドラには組み合わせ用の右腕パーツ、リムルには別表情パーツまで用意されています。

これは単に同作品のキャラクターを同じサイズ感で発売するだけより、もう一段踏み込んでいます。

キャラクター同士の関係そのものをディスプレイに持ち込んでいるからです。

実はこの方向性、転スラという作品とはかなり相性がいいと僕は考えています。

『転生したらスライムだった件』の魅力は、主人公だけを見て成立するものではありません。

リムルを中心にさまざまな人物が集まり、それぞれの関係が積み上がることでテンペストという場所の魅力まで強くなっていきます。

ヴェルドラも同じです。

「圧倒的に強い竜」という設定だけなら、派手な単体フィギュアだけでも表現できます。

でもファンがヴェルドラを好きになる理由には、リムルとの距離感や普段の振る舞いも含まれているよね。

だから単体の格好よさ→誰かとの関係→作品内の一場面へと立体化の切り口が増えていくのは、ヴェルドラというキャラクターの魅力を考えると自然に感じます。

そして2024年は、それがよりはっきりしています。

「暴風覇竜ヴェルドラ」では、マントを支柱として使った躍動的な約20cmモデル。

「テンペストの宴」では、ルミナスと並べられる甚平姿の約19cmモデル。

同じヴェルドラでも、片方は強者としての迫力、もう片方は劇中での空気感を楽しむ商品です。

僕がこの6種を並べて特に面白いと思ったのは、後発商品ほど単純に大型化しているわけではないこと。

2023年のBreak time collectionは約10cmと小さくなっています。

それでもリムルと組み合わせるためのパーツを用意することで、約20cmのモデルとは別方向の価値を作っている。

フィギュアの魅力って、ここなんですよ。

「大きいほど豪華」という一本道ではなく、サイズを抑える代わりに関係性を見せることもできる。

一体で躍動感を出すこともできる。

劇中衣装を選んで、一場面を思い出させることもできる。

ヴェルドラはその振れ幅がかなり大きいキャラクターだと思います。

僕が漫画やアニメのフィギュアを見るとき、造形スペックと同じくらい注目しているのが、そのフィギュアを見ただけで作品のどんな瞬間が頭に浮かぶかです。

Break time collectionならリムルとの時間。

暴風覇竜なら圧倒的な存在感。

テンペストの宴なら戦いから離れた日常。

この「思い出せる場面」がそれぞれ違うから、同じヴェルドラでも複数集める意味が生まれるんじゃないかな。

もちろん、今後どんなヴェルドラフィギュアが商品化されるかは、発表されていない段階で断定できません。

新しいモデルを見るときは「前より何cm大きくなった?」だけでなく、今度はヴェルドラのどんな表情や関係性を切り取っているのかまで見ると、商品企画そのものをもっと楽しめると思います。

まとめ

転スラのヴェルドラフィギュアについて、今回は2020年2月~2024年8月に確認できる代表的な人間形態プライズ6種を比較しました。

2020年の「ヴェルドラ=テンペストフィギュア」は約15cm。

2021年には同じく約15cmのREPAINT、2022年には約14cmのスペシャルカラー版が登場しています。

2023年3月24日の「Break time collection vol.2」は約10cmで、vol.1のリムルと組み合わせて飾れるのが大きな特徴です。

2024年2月14日の「暴風覇竜ヴェルドラ」は約20cmで、マントを支柱代わりにして浮遊感のあるポーズを表現。

2024年8月8日の「ヴェルドラ ~テンペストの宴~」は約19cmの甚平姿で、浴衣姿のルミナスと並べて楽しめます。

選び方を一言で整理するなら、リムルとの関係性ならBreak time collection、迫力なら暴風覇竜、日常感ならテンペストの宴です。

過去プライズを今から探すなら、価格だけで決めず、正式商品名・カラー・付属パーツ・状態まで確認してください。

特にREPAINTやスペシャルカラーは通常版との取り違え、Break time collectionは右腕パーツの欠品に注意したいところです。

そして僕が一番おすすめしたい選び方は、やっぱり「自分がどのヴェルドラを一番好きなのか」から逆算すること

暴風竜としての圧倒的な存在感なのか。

リムルとの掛け合いなのか。

テンペストで楽しそうに過ごしている姿なのか。

フィギュアを見た瞬間に「ああ、このヴェルドラが好きなんだよ!」と思える一体なら、サイズ表だけで選ぶよりずっと自分らしいコレクションになるんじゃないかな!

よくある質問

転スラのヴェルドラフィギュアで約20cmのものはある?

あります。

2024年2月14日より順次登場した「転生したらスライムだった件 暴風覇竜ヴェルドラ」が全1種・約20cmです。

マントを支柱の代わりとして利用し、浮遊感のある躍動的なポーズを表現しているのが特徴です。

リムルと組み合わせて飾れるヴェルドラフィギュアはある?

あります。

2023年3月24日登場の「Break time collection vol.2」ヴェルドラは、2023年3月14日登場のvol.1リムルと組み合わせて飾れます。

ヴェルドラは約10cmで組み合わせ用の右腕パーツが付属するため、中古で探す場合は欠品していないか確認しておきましょう。

甚平姿のヴェルドラフィギュアはある?

あります。

2024年8月8日登場の「ヴェルドラ ~テンペストの宴~」が、劇中の甚平姿を約19cmで立体化したモデルです。

2024年7月9日登場の浴衣姿「ルミナス ~テンペストの宴~」と並べて楽しめる構成になっています。

漫画レビュアー・コミック愛好家 ジョウスター

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