2026年9月16日時点のあんスタ人気ランキングは、朔間凛月が1位、月永レオが2位、朔間零が3位。ただし非公式の点数評価型で、2022年・2024年の人気投票とは集計方法が違います。
2022年、2024年、2026年の3時点を並べると、単純な順位変動ではなく、朔間兄弟や月永レオらが方式をまたいで上位に登場していることが見えてくるよ!
あんスタ人気ランキング最新TOP9は?1位は朔間凛月
2026年9月16日21時59分確認時のランキングでは、1位が朔間凛月、2位が月永レオ、3位が朔間零です。
確認時点では対象58キャラクター、投票参加者数35,473人、投票数166,198票。画面上の最終更新日は2026年9月15日となっていました。
ランキングTOP9を整理すると次の通りです。
順位 キャラクター 評価 評価人数
1位 朔間凛月 89.2点 9,570人
2位 月永レオ 89.1点 8,304人
3位 朔間零 88.5点 7,831人
4位 影片みか 88.4点 7,614人
5位 瀬名泉 86.3点 6,595人
6位 漣ジュン 85.7点 3,589人
7位 逆先夏目 85.5点 5,094人
8位 朱桜司 85.4点 5,723人
9位 守沢千秋 85.0点 6,124人
まず注目したいのは、1位と2位の差がわずか0.1点しかないこと。
朔間凛月が89.2点、月永レオが89.1点なので、「凛月だけが大差で独走している」という状況ではありません。
さらに3位の朔間零88.5点と4位の影片みか88.4点も0.1点差です。
上位4人がかなり接近しているため、順位だけを見るよりも「高評価キャラクターが密集している」と捉えたほうが実態に近いでしょう。
そして何より大事なのが、このランキングの仕組みです。
これは1人1票で最も票を集めたキャラクターを決める方式ではありません。
参加者がキャラクターを1〜100点で評価し、「高評価でも低評価でもない」50点を基準として順位が決まる形式です。
そのため、朔間凛月の「9,570人」は9,570票という意味ではなく、9,570人が評価した結果として89.2点になっているということ。
ここを間違えると、ランキングの読み方がまるっきり変わっちゃうんだよね!
また、継続的に評価が加わる形式なので、点数や評価人数、順位は今後も動く可能性があります。
この記事では、あくまで2026年9月16日夜に確認した時点のスナップショットとして紹介していきます。
あんスタのキャラクターや関係性をさらに掘り下げたい人向けに、作品考察もまとめています。
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あんスタ人気ランキングTOP3はなぜ強い?
現在のTOP3は朔間凛月、月永レオ、朔間零。しかも3人とも2022年・2024年の別形式の投票でも上位に登場しています。
単に「今の採点で高い」というだけではないところが面白いんです。
1位・朔間凛月|89.2点
1位は朔間凛月。
89.2点、9,570人が評価しています。CVは山下大輝さん、誕生日は9月22日で、Knightsのメンバーです。
昼間はエンジンがかかりにくく、いろいろな場所で仮眠していることが多いマイペースな人物。
その一方で頭の回転は速く、近しい相手に対する感情もかなり深いキャラクターなんだよね。
僕が凛月の強さだと感じるのは、第一印象だけで人物像が完成しないことです。
最初は「眠そう」「面倒くさがり」という部分が目につく。
ところが物語やKnights内の関係を追っていくと、その言動の裏側にある気遣いや鋭さが見えてきます。
さらに兄・朔間零との関係を知ると、凛月の言葉や態度をもう一度見直したくなる。
キャラクター単体ではなく、人間関係を知るたびに解像度が上がる設計が強いんじゃないかな!
2位・月永レオ|89.1点
2位は月永レオ。
89.1点で、8,304人が評価。CVは浅沼晋太郎さん、誕生日は5月5日で、Knightsに所属しています。
レオは作曲家として活動し、音楽への強烈な情熱を持つ人物です。
自由奔放で天才肌に見える一方、仲間への思いが強く、繊細な部分も持っています。
このキャラクター、表面だけ見るとものすごく明るいんだよね。
でも過去やKnightsとの関係を知ると、同じ笑顔や言葉でも見え方が変わってくる。
特にレオは、個人の物語とKnightsの歴史がかなり強く結びついているキャラクターです。
レオからKnightsへ興味が広がる人もいれば、Knightsのストーリーを読んでレオが気になってくる人もいる。
「推しが入口になってユニットまで好きになる」という、あんスタらしい魅力が凝縮されている存在だと思います。
3位・朔間零|88.5点
3位は朔間零。
88.5点、7,831人が評価しています。CVは増田俊樹さん、誕生日は11月2日。UNDEADのリーダーです。
知識が豊富で思慮深く、落ち着いた存在感を持つ一方、弟の朔間凛月への強い愛情を持っています。
何でもそつなくこなしそうに見える零が、凛月との関係では別の顔を見せる。
この落差がやっぱり強い!
しかも零は2022年の別投票で1位、2024年の人気投票でも1位でした。
2026年の評価型ランキングでは3位ですが、方式が違う人気調査で何度も上位に登場していること自体が印象的です。
凛月と零のどちらが「絶対に人気」と決めるより、朔間兄弟が長期間にわたって異なる指標で上位に残っていると見るほうが正確でしょう。

4〜9位のあんスタ人気キャラは誰?
4位以下は影片みか、瀬名泉、漣ジュン、逆先夏目、朱桜司、守沢千秋と続きます。
ここでは長くなりすぎないよう、それぞれの「人気を考えるうえで外せないポイント」に絞って見ていくよ!
4位・影片みか|88.4点
4位は影片みかで88.4点、7,614人が評価。
Valkyrieに所属し、斎宮宗の芸術に強く影響を受けながら、自分自身の表現も模索していくキャラクターです。
みかの大きな魅力は、誰かの理想を追うだけの存在から、自分自身の芸術を探す人物へ変化していくこと。
長期コンテンツでは、こうした成長の履歴そのものが「推し続ける理由」になるんだよね。
5位・瀬名泉|86.3点
5位は瀬名泉。
86.3点で6,595人が評価しています。Knightsに所属し、モデルとしても活動するストイックな人物です。
厳しく神経質に見える一方、距離が近い相手には世話焼き。
この人物像の奥行きに加えて、Knightsの歴史を長く背負ってきたことも大きいでしょう。
しかも泉は2022年の別投票で4位に入っており、2024年でも上位に登場しました。
つまり泉も、集計時期や方法が変わっても存在感を見せてきた一人なんです。
6位・漣ジュン|85.7点
6位は漣ジュン。
85.7点で、3,589人が評価しています。Edenに所属する努力型のキャラクターです。
真面目で熱心ながら、巴日和とのやり取りではまた違う表情を見せる。
2022年の人気投票では5位に入っており、2024年にも上位に登場しています。
派手な設定だけではなく、努力や人間関係を積み重ねて魅力が増していくタイプと言えるんじゃないかな。
7位・逆先夏目|85.5点
7位は逆先夏目。
85.5点で、5,094人が評価しています。Switchのリーダーです。
ミステリアスな話し方が印象的ですが、実際には理想を実現するため研究を重ねる努力家。
Switchでリーダーを務めているときと、昔から深く関わってきた人物たちと接するときで印象が変わります。
こうした相手によって見える顔が変わる人物設計も、夏目を追い続けたくなる理由でしょう。
8位・朱桜司|85.4点
8位は朱桜司。
85.4点で、5,723人が評価しています。Knightsを率いる立場へ成長したキャラクターです。
司の魅力は、初期の「かわいい後輩」という印象だけで止まらないところ。
物語が進むにつれ、支えられる側だけではなく、仲間やユニットを背負う側としての姿も強くなっていきます。
2022年の別投票では9位、2024年ではさらに上位に入りました。
時間経過そのものが魅力を増幅させているキャラクターの代表例だと僕は感じています。
9位・守沢千秋|85.0点
9位は守沢千秋。
85.0点で、6,124人が評価しています。ヒーローへの憧れを行動へ変え続ける熱血タイプのキャラクターです。
2022年の別投票では18位でしたが、現在の評価ランキングでは9位。
ただし、これをそのまま「人気が9ランク上昇した」と表現するのは正確ではありません。
投票方式も参加者も違うからです。
むしろ千秋を見ると、順位という数字が調査方法によってどれほど変わり得るかがよく分かります。
2022年・2024年・2026年のあんスタ人気ランキングはどう違う?
3時点を並べると、順位は動いていても朔間零・月永レオ・朔間凛月が継続して上位に登場しています。
今回のリライトで一番大事なのはここ。
2022年だけと比べるのではなく、2024年を挟んで見ることで「一時的な結果なのか、継続的な支持なのか」を判断しやすくなります。
まずTOP3だけを並べてみましょう。
時点 1位 2位 3位 主な方式
2022年 朔間零 朔間凛月 月永レオ 好きなキャラを選ぶ・複数回答可
2024年 朔間零 月永レオ 朔間凛月 好きなキャラを選ぶ・複数回答可
2026年9月 朔間凛月 月永レオ 朔間零 1〜100点の評価方式
これ、めちゃくちゃ面白くない?
3人の並び順は入れ替わっているのに、顔ぶれは3時点とも同じなんです。
2022年は朔間零が2,134票で1位、朔間凛月が2,070票で2位、月永レオが2,032票で3位。
総投票数は48,406票で、期間は2022年2月9日から2月22日。推しが複数いる場合は複数回答できる形式でした。
2022年TOP10は次の通りです。
- 1位:朔間零 2,134票
- 2位:朔間凛月 2,070票
- 3位:月永レオ 2,032票
- 4位:瀬名泉 1,665票
- 5位:漣ジュン 1,537票
- 6位:巴日和 1,483票
- 7位:影片みか 1,429票
- 8位:逆先夏目 1,417票
- 9位:朱桜司 1,273票
- 10位:鳴上嵐 1,229票
そして2024年になると、1位は再び朔間零、2位が月永レオ、3位が朔間凛月。
ここでも上位3人そのものは変わりませんでした。
さらに瀬名泉なども引き続き上位に入り、特定のキャラクターが複数年にわたって支持を集めている様子が見えます。
一方、2026年現在のランキングは投票ではなく採点に近い形式です。
このため、
2022年→2024年→2026年で「凛月が何ランク上がった」「零が何ランク落ちた」と単純計算することはできません。
参加者が違う。
調査時期が違う。
そして何より、1人が結果へ与える影響の仕組みが違います。
それでも、異なる方式を3時点並べる意味はあります。
それは順位の変動ではなく、何度も上位に現れるキャラクターを確認できることです。
2022年、2024年、2026年のいずれでも上位に名前が出るなら、「特定の一回だけ強かった」とは違う見方ができます。
僕は、この「継続支持」を見ることこそ、過去ランキングを並べる最大の意味だと思うんだよね!
なお、『あんスタ』では過去に「ドリーム総選挙」と呼ばれる公式企画も実施されています。
つまり「あんスタの人気投票」と一口に言っても、公式企画、メディアによるアンケート、ユーザー参加型の点数ランキングはすべて別物です。
検索したときに異なる1位が出てきても、「どちらかが間違い」とは限りません。
まず「いつ・誰が・どんな方法で集計したランキングなのか」を見ることが大切です。

過去と現在で変化したキャラクター像やユニットの関係性も、別記事で詳しく掘り下げています。
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Knightsはなぜあんスタ人気ランキング上位に多い?
2026年のTOP8にはKnightsのメンバーが4人入っています。
1位・朔間凛月、2位・月永レオ、5位・瀬名泉、8位・朱桜司です。
そして2022年の別投票では、凛月2位、レオ3位、泉4位、司9位、鳴上嵐10位。
当時はKnightsの5人全員がTOP10に並びました。
ただし、ここから「Knightsが全ユニット中で一番人気」とまでは言えません。
比較しているのはあくまで個々のキャラクターランキングであって、全ユニットを同一条件で投票した結果ではないからです。
それでも上位に複数メンバーが登場している事実は興味深い。
では、なぜKnightsのメンバーは個人ランキングで目立ちやすいのか。
僕は、一人を追うと別のメンバーを知りたくなる関係性設計がかなり大きいと思っています。
月永レオを好きになる。
すると瀬名泉との関係が気になる。
朔間凛月を追っていく。
すると朱桜司や鳴上嵐、そしてKnightsそのものの変化が気になってくる。
司を好きになった人なら、「なぜ司が現在ユニットを背負う立場になっているのか」と過去を遡りたくなる。
つまりキャラクターが孤立していないんです。
一人の物語に入った瞬間、他のメンバーへ枝が伸びている。
漫画で言えば、推しキャラの過去編を読んだら別キャラまで好きになってしまう群像劇と同じ構造だよね!
しかも長期シリーズなので、関係性そのものが変化していく。
「最初から仲良しの5人」を眺めるのではなく、いろいろな出来事を積み重ねた現在の距離感を楽しめるわけです。
僕はこの“時間の蓄積”が、Knights勢の継続的な人気を考えるときに外せないポイントだと思っています。
あんスタ人気ランキングを3つの軸で見ると何が分かる?
ここからは僕の考察です。
今回、2022年・2024年・2026年を並べて一番感じたのは、人気を一つの数字だけで判断しないほうが『あんスタ』は面白いということでした。
見るべきなのは、大きく3つあります。
1つ目は「継続支持」。
朔間零、月永レオ、朔間凛月は、2022年・2024年・2026年で順番を変えながらも上位に登場しています。
一回のアンケートだけなら、その時期の話題や参加者層によって結果が大きく左右される可能性があります。
でも時期の違う複数の調査で繰り返し上位へ出てくるなら、少なくとも継続的に注目されてきたキャラクターだとは読み取れます。
2つ目は「方式依存」。
2022年と2024年は好きなキャラクターを選ぶ複数回答型。
2026年に見ているランキングは各キャラクターを1〜100点で評価する方式です。
「好きだから選ぶ」と「100点満点で何点かを決める」は似ているようで違う。
前者ではファンの数や選ばれやすさが比較的表面に出やすく、後者では評価した人からどれだけ高い点を付けられるかも重要になります。
だからランキングが入れ替わること自体は不思議ではありません。
3つ目は「評価母数」。
たとえば現在1位の凛月は9,570人、2位のレオは8,304人が評価しています。
一方、6位の漣ジュンは85.7点と高評価ながら、評価人数は3,589人です。
つまり点数が近いからといって、評価した人数まで同じではありません。
ここから分かるのは、「高く評価されること」と「大勢から評価対象にされること」は別の強さだということ。
これはかなり重要です。
「AがBより上位だから、Aのファン人口が必ず多い」とは言えません。
点数ランキングなのか。
得票ランキングなのか。
何人が評価したのか。
ここを分けるだけで、数字の意味がかなりクリアになります。
さらにキャラクターそのものを見ると、上位には長い物語の中で印象が変わってきた人物が多い。
凛月なら気だるさの奥にある思考力や愛情。
レオなら自由奔放さの奥にある繊細さ。
零なら圧倒的な存在感と、凛月を前にした兄としての顔。
みかなら、自分自身の芸術を探していく変化。
司なら、後輩ポジションから背負う側へ進んだ成長。
「最初に好きになった理由」と「数年後も好きでいる理由」が同じとは限らない。
僕はこれが、長期コンテンツにおけるキャラクター人気のすごく重要な部分だと考えています。
ビジュアルや声で興味を持つ。
ストーリーを読んで内面にハマる。
関係性を知って別のキャラも好きになる。
数年後、成長した姿を見てさらに推したくなる。
この循環が成立している作品は強いんだよね!
そしてランキングは、キャラクターの価値を決めるものではありません。
調査場所や参加者、時期、方式が変われば順位は変化します。
推しが上位ならうれしい。
でも上位でなくても、そのキャラクターの魅力が減るわけではない。
ランキングは「誰が偉いか」を決める表というより、まだ深く知らないキャラクターへ興味を広げる地図として見るくらいがちょうどいいと僕は思います。
「このキャラ、2024年にも上位だったんだ!」
「ここからKnightsの物語を読んでみようかな」
「評価人数と点数ってこんなに違うのか」
そんな発見につながったら、ランキング記事として一番楽しい使い方じゃないかな!
まとめ|あんスタ人気ランキングは凛月1位、3年比較では上位3人が強い
2026年9月16日夜に確認したあんスタ人気ランキングでは、朔間凛月が89.2点で1位、月永レオが89.1点で2位、朔間零が88.5点で3位です。
4位は影片みか、5位は瀬名泉、6位は漣ジュン、7位は逆先夏目、8位は朱桜司、9位は守沢千秋と続きます。
ただし現在のランキングは1〜100点で評価するユーザー参加型であり、1人1票の公式総選挙ではありません。
そして過去を見ると、2022年は零・凛月・レオ、2024年は零・レオ・凛月、2026年は凛月・レオ・零というTOP3。
順位こそ入れ替わっていますが、3時点の上位3人は同じ顔ぶれです。
僕としては、ここが今回いちばん興味深いポイントでした。
単発の順位より、異なる時期や方式でも何度も名前が挙がること。
そこから、キャラクターが長く愛される理由を考えるほうがずっと面白いんだよね!
さらにKnightsの複数メンバーが上位へ入り続けていることからは、一人の推しからユニットや他キャラクターへ関心が広がる『あんスタ』の群像劇としての強さも見えてきます。
ランキングをきっかけに気になるキャラが見つかったら、ぜひその人物のストーリーや周囲との関係まで追ってみてください。
数字だけでは分からなかった魅力が、そこから一気に見えてくるかもしれないよ!
よくある質問
あんスタ人気ランキングの1位は誰?
2026年9月16日21時59分の確認時点では、朔間凛月が89.2点で1位です。
9,570人が評価しており、2位の月永レオ89.1点とは0.1点差でした。
継続型のランキングなので、今後点数や順位が変わる可能性があります。
朔間零・朔間凛月・月永レオでは誰が一番人気?
調査によって順位が変わります。
2022年は朔間零1位、朔間凛月2位、月永レオ3位。
2024年は朔間零1位、月永レオ2位、朔間凛月3位。
2026年9月の評価ランキングでは朔間凛月1位、月永レオ2位、朔間零3位です。
集計方式が違うため一人を「常に一番人気」と断定するより、3人とも複数年の異なる調査で上位に入っていると捉えるのが正確です。
あんスタで人気のユニットはKnights?
今回のキャラクターランキングでは、Knightsの朔間凛月、月永レオ、瀬名泉、朱桜司がTOP8に入っています。
2022年の別投票では鳴上嵐も含め、Knightsの5人全員がTOP10入りしました。
ただし、これはキャラクター個人を対象とした結果なので、「Knightsが全ユニット中1位」と断定できるデータではありません。
個人ランキングに複数メンバーが登場しているため、キャラクター人気が目立つユニットの一つとして見るのが適切でしょう。
キャラクター同士の関係や伏線まで知ると、あんスタはもっと面白くなるよ!
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