『傷だらけ聖女より報復をこめて』の出発点は、2022年8月3日に始まったフルカラー縦読み漫画(Webtoon)。先行小説を漫画化した作品ではないよ。 comico+1
媒体によってクレジットが異なり、連載開始時は「原案:編乃肌/制作:SORAJIMA」、紙コミックスでは「SORAJIMA:漫画/編乃肌:原作」と表記されている。この違いを押さえると、「原作者は誰?」「小説が原作なの?」という疑問がかなりスッキリするんだ! comico+1
こんにちは、漫画レビュアーのジョウスターです!
『傷だらけ聖女より報復をこめて』を調べていると、「原作は漫画?それとも小説?」「編乃肌さんとSORAJIMA、どちらが原作者なの?」と迷う人も多いんじゃないかな?
まず、検索している人が知りたいポイントを短くまとめるとこうなるよ。
- 作品の起点:2022年8月3日スタートのフルカラー縦読み漫画
- 連載開始時の表記:原案・編乃肌/制作・SORAJIMA
- 紙コミックスの表記:SORAJIMA・漫画/編乃肌・原作
- スタート時の形:comicoとSORAJIMAによる共同制作作品として独占連載開始
- その後の展開:Webtoonから紙コミックス、さらにアニメへ発展
つまり、「小説→漫画」という一般的なコミカライズの流れではなく、Webtoonそのものが作品のスタート地点なんだ。 comico+1
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原作をこれから読みたい人は、配信状況や取り扱い作品を確認してから読む方法を選ぶと分かりやすいよ。
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『傷だらけ聖女より報復をこめて』原作は漫画?小説?
結論は、フルカラー縦読み漫画として始まった作品だよ。
2022年8月3日、スマートフォンなどで縦方向へスクロールして読むWebtoonとして連載がスタートした。当初は共同制作作品として独占配信されており、連載開始時のジャンルはロマンス/異世界ファンタジーとされている。 comico
ここで特に大切なのが、「小説原作」という言葉との違いだ。
漫画作品の中には、先にWeb小説やライトノベルが存在し、それをもとにコミカライズされる作品がたくさんあるよね。
でも『傷だらけ聖女より報復をこめて』は、その順番ではない。
確認できる作品展開では、2022年8月3日のWebtoon連載が起点になっていて、後にそのWebtoonがフルカラーの紙コミックスとして書籍化されている。紙コミックス第1巻も「大人気Webtoonを書籍化した作品」として位置づけられているんだ。 comico+1
だから、
小説 → 漫画
ではなく、
Webtoon → 紙コミックス → アニメ
という流れで理解すると迷わない。
「原作漫画を読みたい」と検索した場合も、紙コミックスだけを指すというより、作品の源流となっている縦読み漫画を意識しておくと分かりやすいよ。
2022年8月3日のスタート時点では独占連載だった
さらに作品のルーツをもう一段掘ると面白い。
『傷だらけ聖女より報復をこめて』は、2022年8月3日にcomicoとSORAJIMAの共同制作作品としてスタートし、開始当初はcomico独占で連載された作品だった。 comico
現在ではほかの電子コミックサービスでも作品に触れられるため、今から知った人には「最初からいろいろな場所で配信されていた漫画」のように見えるかもしれない。
でも実際のルーツはもっと明確なんだ。
まずスマホ向けの縦読み漫画としてスタートし、そこで作品世界を育てながら読者との接点を広げ、その後に紙や映像へ展開していった。
僕は、この最初の一歩を知っているかどうかで本作の見え方がかなり変わると思う。
単に「異世界ファンタジー漫画がアニメ化された」のではなく、デジタル発のWebtoonが複数の読書・視聴フォーマットへ広がった作品なんだよね。
『傷だらけ聖女より報復をこめて』原作者は編乃肌?SORAJIMA?
ここが最も混乱しやすいところだね。
結論としては、媒体ごとのクレジットをそのまま区別して理解するのが一番正確だよ。
媒体・段階 クレジット
2022年のWebtoon連載開始時 原案:編乃肌/制作:SORAJIMA
紙コミックス SORAJIMA:漫画/編乃肌:原作
アニメ 原案:編乃肌
連載開始時には「原案:編乃肌」「制作:SORAJIMA」という役割で記載され、紙コミックス第1巻では「SORAJIMA:漫画」「編乃肌:原作」という表記になっている。 comico+1
だから、「編乃肌さんは原作者なの?」と聞かれた場合、紙コミックスについては編乃肌さんが『原作』と明記されていると答えられる。
一方で、Webtoon開始時やアニメでは「原案」という表記が用いられているため、すべての媒体を無理に一つの肩書へ統一する必要はないんだ。
ここ、地味だけどかなり重要!
「原案」と「原作」は文字だけ見ると似ているため、「結局どっちなの?」となりやすい。
でも作品そのものが途中で変わったわけではなく、媒体に応じてクレジットの表現が変わっていると整理すればいい。
僕としては、「編乃肌=物語側、SORAJIMA=漫画側」とざっくり理解するのは入口として便利だと思うけれど、役割の細部までそれだけで断定してしまうのは避けたいところ。
作品情報として一番安全なのは、
Webtoonでは「原案:編乃肌/制作:SORAJIMA」、紙版では「編乃肌:原作/SORAJIMA:漫画」
と、そのまま覚えることだね。
これは検索するときにも役立つよ。
同じ作品なのにページによって「原案」「原作」「漫画」と違う言葉が出てきても、「情報が食い違っている!」と慌てなくて大丈夫なんだ。
『傷だらけ聖女より報復をこめて』はどんな漫画?
では、そのWebtoonで描かれる物語はどんな内容なのか。
主人公は、治癒の力を持つ聖女候補のルーア。
ただし、ルーアの治癒能力は「触れれば傷が消える」といった便利な魔法ではない。
治療する相手の症状を自分自身へ移すことで治癒するという、とんでもなく重い代償を伴っているんだ。 ジャンプトーン+1
誰かを治せば、その人の苦痛を自分が背負う。
「治癒能力」という響きだけなら祝福のようだけど、ルーアにとっては使うたび自分を削る能力でもあるんだよね。
しかも、その性質ゆえに周囲から評価されるどころか、欠陥のある聖女候補として扱われてしまう。
そんなルーアを支えていたのが、同じ聖女候補で親友のアリアンだった。
少なくともルーアは、そう信じていた。
ところが、ルーアが想いを寄せていた騎士団長ガロットが瀕死の重傷を負ったことで、彼女の人生は大きく変わる。
ルーアは限界まで治癒能力を使ってガロットを救う。
その代償で、自分自身は生死の境をさまようほど追い詰められてしまった。
そして目覚めたルーアを待っていたのは、あまりにも残酷な現実だった。
ガロットを救った手柄はアリアンのものになり、さらにガロットとアリアンの婚約まで決まっていた。 ジャンプトーン+1
いや、この導入はキツい……!
自分の身体を犠牲にして救った相手と、唯一の味方だと信じていた親友。
一番信頼していた二つの人間関係が同時に崩れるわけだから、ルーアにとっては単なる失恋どころじゃないんだ。
そんな彼女の前に現れるのが第二王子のスウェン。
スウェンは絶望するルーアに復讐を持ちかける。
そして、ここで本作のタイトルにもつながる重要な設定が明らかになる。
ルーアには治癒だけでなく、これまで引き受けた症状を別の人物へ与えられる「加虐能力」があったんだ。 comico+1

僕は、この「治癒」と「加虐」が表裏一体になっているところこそ、本作の設定面で特に面白い部分だと思っている。
ルーアが突然、復讐のためだけの新しい悪能力を手に入れるわけじゃない。
これまで誰かを救うために使ってきた力が、向きを変えることで相手を追い詰める力にもなる。
ここが上手いんだよね!
「聖女から悪女へ」という分かりやすい反転だけではなく、「自分ばかりが痛みを背負ってきた人間が、その痛みをどう扱うのか」というテーマに能力設定そのものが結びついている。
だから復讐劇でありながら、ルーアの生き方を取り戻す物語としても読めるんじゃないかな。
Webtoonだからこそ『傷だらけ聖女』の復讐劇は映える?
『傷だらけ聖女より報復をこめて』のルーツを語るうえで、縦読み漫画だったことは単なる配信形式以上の意味を持っていると僕は思う。
Webtoonは、画面を下へスクロールしながら読む。
紙の漫画ならページをめくった瞬間に見開き全体が視界へ入ることもあるけれど、縦読みでは「次に何が描かれているか」をスクロールするまで見せない演出が使いやすい。
そして本作の序盤には、その特徴と相性のいい展開がかなり多い。
たとえば第1話でルーアの能力と厳しい境遇を提示し、第2話では親友の裏切り、第3話では復讐への誘いへ進んでいく。現在のエピソード一覧でも、この序盤3話が「傷だらけ聖女」「親友の裏切り」「復讐をしないか?」という流れになっている。 ジャンプトーン
ここが僕はかなり重要だと思う。
- 主人公がどれほど傷ついているのか
- 誰に裏切られたのか
- この先どこへ向かう物語なのか
この3点をかなり早い段階で提示しているんだ。
つまり読者は序盤から「ルーアはここからどう逆転するんだ?」という明確な問いを持ったまま次の話へ進める。
しかも縦読みでは、スクロールによって情報を一つずつ開示できる。
アリアンの言葉。
ガロットの態度。
ルーアの表情。
そして、その下に待っている新しい事実。
読者の指でスクロールする行為そのものが、物語の“間”になるんだよね。
もちろんこれはWebtoon全般で使える演出だけれど、本作の場合は特に「裏切りの発覚」「隠されていた本性」「復讐による逆転」といった、情報を段階的に見せたい展開が多い。
だから僕は、「たまたまWebtoonだった」のではなく、本作の復讐劇とWebtoonの読書テンポはかなり相性がいいと感じるよ。
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縦読み版から作品に入りたい場合は、現在どの形式・範囲で読めるのかを確認しておくと選びやすいよ。
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紙コミックスは何巻まで?Webtoonとの関係も整理
『傷だらけ聖女より報復をこめて』は、Webtoonでの展開後にフルカラーの紙コミックスとしても書籍化された。
紙コミックス第1巻は2024年3月28日発売。
第1巻には「SORAJIMA:漫画/編乃肌:原作」と明記されていて、ここがWebtoon開始時の「原案:編乃肌/制作:SORAJIMA」と異なる点だ。 一迅社WEB
刊行の流れは次の通り。
巻数 発売日
第1巻 2024年3月28日
第2巻 2024年9月27日
第3巻 2025年7月18日
第4巻 2026年10月16日予定
第2巻が2024年9月27日、第3巻が2025年7月18日に発売されていることも確認できる。第4巻は2026年9月9日時点では発売前なので、購入するときは発売日や在庫状況など最新情報を確認してね。 一迅社+2一迅社WEB+2
ここでもう一度、順番を間違えないようにしたい。
紙コミックス第1巻が原作のスタートではない。
2022年にWebtoonが始まり、約1年8か月後の2024年3月に紙コミックス第1巻が登場したという順番だ。
そして紙版もフルカラー。
これは本作のルーツをかなり色濃く残した書籍化と言えるんじゃないかな。
スマートフォンでは縦へ連続して流れていく一方、紙になるとページ単位で区切られるため、同じ物語でも読書のリズムは変わる。
僕はここもWebtoon発作品ならではの面白さだと思っている。
「内容が同じならどちらでも同じ」ではなく、スマホではスクロールによる間、紙ではページをめくる間を味わえる。
原作のルーツまで知ったうえで読むと、こうしたフォーマットの違いにも注目したくなるよね!

Webtoonからアニメへ!作品展開はどこまで広がった?
『傷だらけ聖女より報復をこめて』は、紙コミックスだけでなくアニメにも展開された。
2025年にはテレビアニメSeason1が放送され、2026年にはSeason2の放送も決定している。
2026年9月9日時点の予定では、『傷だらけ聖女より報復をこめて Season2』は2026年10月1日からtvk、10月2日からCBCテレビで放送開始予定。
tvkは毎週木曜24時、CBCテレビは毎週金曜26時59分からの予定となっている。放送日時は変更される可能性があるので、視聴前には最新の番組情報を確認してほしい。 AnimationID
ここでは検索意図から外れすぎないよう、キャストを全部並べるよりメディア展開の意味に注目したい。
本作の流れを整理すると、
2022年:Webtoon開始
↓
2024年:紙コミックス化
↓
2025年:アニメSeason1
↓
2026年:アニメSeason2
という形になる。 AnimationID+3comico+3一迅社WEB+3
この流れを見ると、作品の「原作は何?」という疑問がなぜ生まれやすいのかも分かるんだ。
今からアニメで知った人には「アニメ原作の漫画」が最初に目に入るかもしれない。
書店で知った人なら「このフルカラーコミックスが原作?」と思うかもしれない。
でも、そのさらに前にWebtoonがある。
つまり本作では、最初に作品と出会った媒体と、作品そのものの出発点が違う人が多いんじゃないかな。
これこそ2020年代の漫画作品を追うときに意識しておきたいポイントだと思う。
ちなみに現在は、縦読み版が全143話と表示され、第139話以降には外伝「新婚旅行編」「聖女様の伝記編」なども並んでいる。配信話数や無料範囲については変更される可能性があるため、実際に読む際は最新状況を確認してね。 ジャンプトーン+1
なぜ『傷だらけ聖女より報復をこめて』はWebtoonから広がった?僕なりの考察
ここからは事実関係と分けて、漫画レビュアーとして僕なりに考えてみたい。
僕が本作で一番強いと思うのは、作品の核となる設定が、タイトル・主人公・復讐展開の全部につながっていることだ。
ルーアは最初から復讐者だったわけじゃない。
むしろ逆。
誰かを救うために、自分が痛みを引き受け続けてきた人物だ。
そこへアリアンとガロットによる裏切りが重なる。
普通なら「優しかった主人公が怒って復讐を始めます」だけでも物語は成立する。
でも本作では、ルーアがそれまで使ってきた「治癒」と、隠していた「加虐」がつながっている。
僕にはこれが、単なる能力設定以上のものに見えるんだ。
ルーアの人生はずっと、
誰かの痛みを自分が受け取る
という方向に偏っていた。
それが裏切りを境に、
自分の痛みをどうするのか、自分で決める
という物語へ変わっていく。
だから本作の復讐は、単純な勧善懲悪だけでは終わらないんだと思う。
もちろん、「酷いことをした相手へ報いが返る」という復讐作品ならではのカタルシスもある。
でも僕が気になるのは、その先なんだよね。
復讐によって相手を倒したとして、それでルーア自身の傷は消えるのか。
他人を信じられなくなった彼女は、もう一度誰かを信じられるのか。
スウェンとの関係は、単に「王子が傷ついたヒロインを救いました」で終わるのか。
こういう問いが残るから、復讐が一度成功しても物語への興味が終わらない。
僕は復讐そのものがゴールではなく、ルーアが人生の主導権を取り戻すための入口になっていることが、本作の強さだと考えているよ。
「Webtoon発」であることも作品の広がり方に影響している
もう一つ注目したいのが、紙コミックスよりWebtoonが約1年8か月先に始まっていること。
紙の単行本を中心に人気を積み上げて映像化へ進む作品とは、読者との接点の作り方が少し違う。
スマートフォンで1話ずつ物語に触れてもらう。
そこから紙コミックスという別の読み方が生まれる。
さらにアニメで、漫画を読んでいなかった層にも入口が広がる。
この流れがかなりはっきりしているんだ。
そして本作の場合、Webtoonの縦スクロールに向いた「引きの強い展開」がある。
序盤だけでも、
「傷を引き受ける聖女候補」
「唯一の親友」
「瀕死の想い人を救う」
「親友による手柄の横取り」
「婚約」
「第二王子からの復讐提案」
「隠していた加虐能力」
と、次を読みたくなる要素が次々に現れる。
情報を小刻みに開示して読者を次へ連れていくWebtoonと、本作のストーリー設計がうまく噛み合っているんじゃないかな。
さらにアニメまで進んだことで、「作品を知る入口」が完全に一つではなくなった。
縦読みで知る人、紙で知る人、アニメで知る人。
入口が増えれば、「原作って結局どれ?」という検索も増える。
だからこそ、2022年8月3日のWebtoonを起点として把握することが大切なんだ。
まとめ|『傷だらけ聖女より報復をこめて』原作の起点は2022年のWebtoon
『傷だらけ聖女より報復をこめて』は、2022年8月3日にスタートしたフルカラー縦読み漫画が作品の出発点だ。
先行する小説をコミカライズした流れではなく、まずWebtoonとして物語が始まり、2024年3月28日に紙コミックス第1巻が発売。その後はアニメにも展開している。 comico+1
原作者については、媒体による表記の違いを覚えておくのがポイント。
Webtoon開始時は「原案:編乃肌/制作:SORAJIMA」、紙コミックスでは「編乃肌:原作/SORAJIMA:漫画」と整理されている。 comico+1
主人公ルーアは、他人の傷や症状を自分へ移して治す聖女候補。
アリアンとガロットの裏切りをきっかけに、第二王子スウェンと手を組み、隠していた加虐能力も使いながら新しい人生へ踏み出していく。
僕としては、「裏切られた聖女が復讐する漫画」という入口だけで終わらせるには惜しい作品だと思っている。
誰かの痛みを背負うことしかできなかったルーアが、自分の力、自分の感情、そして自分の人生を誰のために使うのか決め直していく物語として読むと、タイトルの「報復」がより重く見えてくるんだよね!
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原作の続きや現在読める範囲が気になった人は、配信状況や取り扱い条件を確認してから選んでみてね。
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よくある質問
『傷だらけ聖女より報復をこめて』の原作は漫画ですか?
作品の起点は2022年8月3日に始まったフルカラー縦読み漫画(Webtoon)だよ。
その後、2024年3月28日にフルカラーの紙コミックス第1巻が発売された。 comico+1
『傷だらけ聖女より報復をこめて』は小説が原作ですか?
先行小説を漫画化した形ではなく、2022年にWebtoonとしてスタートした作品だ。
「小説→漫画」ではなく、Webtoon→紙コミックス→アニメという流れで覚えると分かりやすいよ。 comico+1
『傷だらけ聖女より報復をこめて』の原作者は誰ですか?
媒体によってクレジットが異なる。
Webtoon開始時は「原案:編乃肌/制作:SORAJIMA」、紙コミックスでは「編乃肌:原作/SORAJIMA:漫画」と表記されているよ。 comico+1

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