※本記事はプロモーションを含みます
転スラのヴェルドラが「波動拳」「かめはめ波」などを披露するのは、アニメ第2期・第47話「起死回生」です。
しかも単なる一発ギャグではありません。『3×3 EYES』の続きを求めて現れたヴェルドラが、ミリムとの戦闘で漫画・ゲームを思わせる技を次々と繰り出す、漫画好き設定が爆発した名場面なんだよね!
※広告を含みます。『3×3 EYES』など、ヴェルドラが夢中になった作品を実際に読んでみたい場合は、配信巻や無料立ち読みの対象を確認してから選ぶと安心です。👉 コミックシーモアで気になる漫画の配信状況を確認する
転スラでヴェルドラがかめはめ波・波動拳を使うのは何話?
ヴェルドラのパロディ色全開の戦闘が見られるのは、『転生したらスライムだった件 第2期』第47話「起死回生」です。
テレビ放送は2021年9月14日。舞台は、魔王たちが一堂に会するワルプルギスです。
この時のリムルは、クレイマン側にいるミリムへの対応を迫られていました。
ミリムは「破壊の暴君」の異名を持つ規格外の魔王。まともに相手をすれば、リムル側も彼女だけに戦力を割かざるを得ません。
そこへ突如現れたのが、リムルの盟友である暴風竜ヴェルドラでした。
ヴェルドラは物語序盤、勇者の「無限牢獄」に封印されていた竜種です。
異世界へ転生したばかりのリムルと洞窟で出会い、お互いに名前を与え合って盟友となりました。その後、封印の解析を経て復活しています。
設定だけを並べると、とんでもなくシリアスですよね。
「最強クラスの魔王ミリムに、竜種ヴェルドラが立ちはだかる!」
普通なら世界がひっくり返りそうな超重量級バトルです。
ところがヴェルドラが始めるのは、「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」「鉄山靠」「かめはめ波」といった、どこかで聞き覚えのある技を次々と繰り出す戦い。
強敵同士の激突なのに、漫画・格闘ゲーム好きほど笑わずにはいられません。
ただし、この場面を「制作スタッフが突然入れたパロディ」とだけ考えると、ヴェルドラの面白さを半分くらい見落としてしまうんです。
なぜなら、第47話では戦闘が始まる前から、ヴェルドラの頭が漫画でいっぱいであることがハッキリ描かれているからです。
ヴェルドラはなぜワルプルギスに来た?『3×3 EYES』の続きが気になったから
ヴェルドラがワルプルギスへ姿を現した大きな理由の一つが、リムルから読んでいた『3×3 EYES』の続きが気になったことです。
ここ、めちゃくちゃ重要なんですよ!
ただ増援として格好良く参戦するのではありません。
久しぶりにリムルの前へ現れたヴェルドラが気にしているのは、壮大な魔王同士の政治ではなく漫画の続き。
しかもヴェルドラ役の前野智昭さんは後年のインタビューで、この第47話の『3×3 EYES』に関する場面について、藤井八雲を意識したセリフをアドリブで加えたことを明かしています。
つまり第47話では、
- 『3×3 EYES』の続きを気にしてヴェルドラが現れる
- その場でミリムとの戦闘を引き受ける
- 漫画やゲームを思わせる技を次々と試す
という流れが一本につながっているんです。
これが面白い!
「ヴェルドラは漫画好きです」と説明するのではなく、漫画へのハマり方が行動理由から戦闘スタイルにまで表れているんですよね。
僕はここが、第47話のパロディを理解するうえで最大のポイントだと思っています。
長い間「無限牢獄」に封印されていたヴェルドラにとって、リムルの記憶を通じて知る日本の漫画や娯楽は、未知の宝箱みたいなものだったのでしょう。
しかもヴェルドラは、知っただけで満足するタイプじゃありません。
面白いと思ったら試す。
必殺技を知ったら再現する。
そして本人が竜種なので、普通なら「必殺技ごっこ」で終わるものを、本当に戦闘技術として成立させられてしまうわけです。
漫画好きと圧倒的戦闘力が組み合わさった結果、とんでもないキャラクターが完成しているんだよね!
ヴェルドラの波動拳・昇龍拳・竜巻旋風脚の元ネタは?
ヴェルドラが使用する「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」という並びから、最も強く連想されるのは対戦格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズです。
特にリュウを象徴する技として、この3つはあまりにも有名。
- 波動拳:気を前方へ放つ飛び道具系の必殺技
- 昇龍拳:跳び上がりながら放つ対空系の必殺技
- 竜巻旋風脚:身体を回転させながら蹴り込む必殺技
ヴェルドラがひとつだけ似た技を使うなら偶然とも考えられます。
でも、この3名称がまとまって並べば、『ストリートファイター』を知っている人ほど「あの技じゃん!」と反応するよね。
ただし、ここでは表現を一段慎重にしておきたいところです。
「転スラ側が公式に『ストリートファイターのパロディです』と説明している」という意味ではなく、技名と組み合わせから極めて強く連想される、と整理するのが適切でしょう。
これは後述する「鉄山靠」との違いを考えるうえでも大切です。
ヴェルドラの面白さは、名前だけ借りているようには見えないこと。
構え、身体の使い方、エネルギーを放つ演出まで含めて「漫画やゲームで覚えた必殺技を再現している」という遊びが成立しています。

ここで僕が面白いと感じるのは、ヴェルドラがゲームキャラクターの“強さ”に憧れているというより、“技を使ってみたい”というファンの感覚で動いているように見えることです。
子どもの頃、ゲームを遊んだ後に友達と昇龍拳や波動拳の真似をした経験がある人もいるんじゃないかな?
普通の人間ならもちろん何も出ません。
しかしヴェルドラには膨大な魔素があります。
だから、
「波動拳!」
とやったら本当に攻撃になる。
漫画・ゲームファンが一度は想像する「必殺技を本当に使えたら」を、ヴェルドラだけは実戦で成立させられる。
これが単純なパロディ以上に楽しいところです。
※広告を含みます。元ネタ作品を読み比べたい場合は、同じタイトルでもシリーズや続編が複数あるため、作品名と巻数を確認してから読むのがおすすめです。👉 コミックシーモアで作品名・配信巻を確認する
ヴェルドラのかめはめ波の元ネタはドラゴンボール?
ヴェルドラが放つ「かめはめ波」から連想されるのは、もちろん『ドラゴンボール』です。
かめはめ波は、体内のエネルギーを凝縮して掌から放つ亀仙流の技として描かれ、亀仙人が編み出し、孫悟空をはじめ多くのキャラクターが使用しています。
世界的にも知られた必殺技なので、ヴェルドラが構えた時点で気づいた人も多かったはず。
しかも第47話では、格闘ゲーム系の技を散々披露した後に「かめはめ波」まで飛び出します。
「まだやるの!?」
ってなるよね!
ただ、僕はこの場面を単純な「有名技を出して笑わせるシーン」だとは思っていません。
ヴェルドラには、漫画に夢中になるという前振りがあります。
だから視聴者側も、
「リムルの記憶からまた変なものを覚えたな」
と受け入れられる。
もし普段まったく漫画に興味を示さないキャラクターが突然かめはめ波を撃ったら、作品世界から浮いてしまうでしょう。
でもヴェルドラなら成立するんです。
長期間封印されていた竜種が、解放後に漫画文化を知り、面白がった必殺技を自分の力で再現してしまう。
パロディがそのままキャラクター設定になっているんですよね。
そしてもう一つ見逃せないのが、相手がミリムだという点。
ヴェルドラはギャグ要員として遊んでいるだけではありません。
ミリムの相手を引き受けられるほど強大な存在だからこそ、リムルはクレイマン側への対応を続けられます。
笑わせながら、戦況上の役割も果たしている。
ここが第47話のヴェルドラ戦の上手さじゃないかな?
第47話でヴェルドラが使うパロディ技の元ネタ一覧
第47話で注目される技を整理すると、次のようになります。
重要なのは、すべてを「特定作品だけが元ネタ」と一括りにしないこと。
とくに鉄山靠は実在武術にも存在する名称なので、波動拳やかめはめ波とは少し性質が違います。
ヴェルドラの技 最も強く連想されるもの 整理するときの注意点
波動拳 『ストリートファイター』 リュウなどの代表的必殺技として有名
昇龍拳 『ストリートファイター』 波動拳・竜巻旋風脚とのセットで連想度が高い
竜巻旋風脚 『ストリートファイター』 リュウの代表技の一つ
鉄山靠 中国武術・八極拳系 特定ゲームだけの創作技として扱わない
かめはめ波 『ドラゴンボール』 亀仙流を代表する技として有名
この表で特に注意したいのが鉄山靠です。
ゲーム好きなら『バーチャファイター』の結城晶を真っ先に思い浮かべる人も多いでしょう。
でも、鉄山靠という名称そのものを「バーチャファイターが生み出した必殺技」と扱うのは正確ではありません。
中国武術、特に八極拳の文脈で知られる身体技法が先にあり、それを格闘ゲームでも印象的に採用した、と考える方が整理しやすいです。
だから、
「ヴェルドラの鉄山靠=バーチャファイターのパロディ」と断定するのではなく、八極拳を土台に、格闘ゲーム文化も強く連想させる技
くらいに捉えるのが自然でしょう。
技名そのものと「演出から連想する元ネタ」は分けて考えたい
ここでもう一歩踏み込んでおきます。
パロディを解説するときは、
作中で実際に使われる技名
と、
視聴者が動きや構えから連想する作品
を分けて考えた方が安全です。
波動拳、昇龍拳、竜巻旋風脚、鉄山靠、かめはめ波という名称自体は、ヴェルドラの戦いを語るうえで登場する技名として扱えます。
一方で、
「このポーズは完全に○○のこの場面」
「この動きは○○というキャラクターそのもの」
と細部まで断定し始めると、視聴者側の連想まで公式設定のように扱ってしまう危険があります。
そこでこの記事では、名称や技の組み合わせから強く連想できるものは紹介しつつ、公式に明言されたパロディ元であるかのような断定は避ける形で整理しています。
この違いを押さえておくと、「元ネタ一覧」をかなり正確に楽しめるんじゃないかな?
ヴェルドラはなぜ漫画やゲームの技を知っている?
理由はシンプルで、リムルを通して日本の漫画などの娯楽へ触れ、ヴェルドラ自身が強烈にハマっているからです。
ヴェルドラは何百年もの間、「無限牢獄」に封印されていました。
そんな彼にとって、リムルが持つ異世界の記憶は未知の文化の宝庫です。
漫画、物語、ゲーム的な知識。
見るもの全部が新しい。
しかもヴェルドラは、もともと知らないものへの関心が強いキャラクター。
かつて持っていたユニークスキルも「究明者(シリタガリ)」と呼ばれていました。
名前からして、知識欲全開ですよね。
そんなヴェルドラが漫画を知ったらどうなるか。
読む。
ハマる。
技を覚える。
そして使う。
この一直線な感じが最高なんですよ!
アニメだけの突然の一発ネタではない
ここも補足しておきたいポイントです。
ヴェルドラが漫画から得た知識を戦闘技術へ持ち込む発想は、第47話のアニメだけで突然追加されたキャラクター崩壊的なギャグではありません。
ヴェルドラが漫画などで知った技を自分なりの戦闘術として再現する「ヴェルドラ流闘殺法」という考え方は、作品媒体をまたいで描かれている要素です。
アニメ第47話の特徴は、その面白さを「声」と「動き」と「テンポ」で一気に分かりやすくしたことでしょう。
原作文章なら技名を読んだ瞬間に元ネタを想像する楽しさがあります。
漫画なら構えや身体の動きが加わる。
そしてアニメになると、前野智昭さんの芝居、発声、スピード感まで乗ってくる。
同じ「ヴェルドラが漫画由来の技を使う」というネタでも、映像になることで破壊力が一段上がったわけです。
僕は、アニメ第47話が特に話題になりやすい理由もここにあると考えています。
文字で「波動拳」と読むのも面白い。
でも超強大な暴風竜が、ミリム相手に得意げに叫びながら繰り出すと、もう画面の情報量がすごいんですよね。

なぜ第47話のヴェルドラ戦はこんなに面白い?考察
ここからは僕なりの考察です。
第47話のパロディが長く印象に残る最大の理由は、元ネタを知っている人だけを笑わせるネタで終わっていないことだと感じます。
『ストリートファイター』を遊んだことがある人なら、
「波動拳!」
「昇龍拳まで来た!」
と笑える。
『ドラゴンボール』を知っていれば、かめはめ波でもう一段盛り上がれます。
でも全部知らなくても、
「このヴェルドラ、漫画やゲームで覚えた必殺技を本気で使ってるんだな」
というキャラクター性は伝わるんです。
元ネタ知識は必須条件ではなく、知っているほど笑いが増えるボーナスになっている。
これはパロディとしてかなり強い設計だと思います。
「強大な竜種」と「漫画オタク」が矛盾しない
ヴェルドラは、本来なら恐怖の象徴になっていてもおかしくない存在です。
暴風竜。
竜種。
膨大な魔素。
名前だけ並べれば威厳しかありません。
ところがリムルと出会ってからのヴェルドラは、漫画にハマり、続きを読みたがり、覚えた必殺技を得意げに試します。
ここで普通なら「威厳がなくなった」と感じそうですよね。
でもヴェルドラの場合、むしろ魅力が増している。
なぜなら、ふざけていても本当に強いからです。
強さをギャグで否定していません。
ミリムというトップクラスの存在を相手にしながら、遊び心を出せるほど余裕があるとも受け取れます。
個人的には、このバランスがヴェルドラの最大の魅力だと思っています。
強いから格好いい。
漫画好きだから親しみやすい。
そして、その二つが合体すると「漫画で覚えた必殺技を実際に撃てるドラゴン」になる。
こんなキャラクター、忘れられないよね!
パロディなのにワルプルギスの本筋を止めていない
第47話「起死回生」では、ヴェルドラの技以外にも重要な展開が続きます。
追い詰められたクレイマンは、ミリムへ狂化暴走(スタンピート)を命じます。
しかしミリムは最初からクレイマンに完全支配されていたわけではありません。
クレイマンの企みと、その背後にいる存在を探るために演技をしていたことが判明します。
さらにカリオンの生存も明かされ、追い詰められたクレイマン自身は、これまで奪った魂を力として覚醒。
リムルとクレイマンの最終決戦へつながっていきます。
つまり第47話って、かなり重大な回なんですよ。
そんな回でヴェルドラが波動拳だのかめはめ波だのを始める。
普通ならシリアスな展開を壊しかねません。
でもヴェルドラはミリムを引き受けています。
彼が戦ってくれることで、リムル側は別の局面を進められる。
だから、
ギャグとして笑わせる
と同時に、
増援として戦況を動かす
という二つの役割を果たしているんです。
ここが上手い。
単なる小ネタなら、物語はいったん停止します。
ヴェルドラの場合は、ふざけながら本編を進めてしまう。
だからワルプルギスの緊張感を一時的に緩めても、「話が脱線した」という印象になりにくいんじゃないかな?
『3×3 EYES』から始まっているから一本のキャラ描写になる
そして僕が改めて強調したいのが、『3×3 EYES』です。
波動拳だけ抜き出す。
かめはめ波だけ抜き出す。
そうすると「有名作品の必殺技を使った面白シーン」に見えます。
でも第47話全体を見ると違う。
ヴェルドラは漫画の続きを求めて現れているんです。
その漫画好きが、そのまま戦闘にも流れ込む。
だから僕は、第47話のヴェルドラを「パロディ技を使うキャラクター」と見るより、「好きになった漫画文化を全力で実践してしまうキャラクター」と見る方が面白いと思っています。
誰だって好きな作品に出会ったら真似したくなる。
格好いいポーズを取ってみたり、セリフを言ってみたりするよね。
ヴェルドラも本質的には同じです。
ただし規模がおかしい。
我々が真似しても何も起こらない。
ヴェルドラが真似すると、ミリムとの超級バトルになる。
ファン心理そのものは身近なのに、出力される結果だけが竜種スケール。
これこそ第47話ならではの面白さじゃないかな!
まとめ|ヴェルドラのかめはめ波・波動拳は漫画好き設定の集大成
転スラでヴェルドラが「波動拳」「昇龍拳」「竜巻旋風脚」「鉄山靠」「かめはめ波」などを披露するのは、アニメ第2期・第47話「起死回生」です。
波動拳・昇龍拳・竜巻旋風脚は『ストリートファイター』シリーズを非常に強く連想させ、かめはめ波は『ドラゴンボール』で知られる必殺技です。
一方、鉄山靠は実在する中国武術の文脈を持つため、「特定ゲームだけが元ネタ」と断定しない方が正確でしょう。
そして、第47話を楽しむうえで忘れたくないのが『3×3 EYES』。
ヴェルドラは漫画の続きが気になるほどサブカルチャーにハマっており、その直後のミリム戦でも覚えた必殺技を全力で試します。
だからこの戦いは、単なる他作品ネタの寄せ集めではありません。
好奇心旺盛で、好きになったものを徹底的に楽しむヴェルドラというキャラクターを、戦闘そのもので表現した場面なんです。
個人的には、「暴風竜だから強い」という設定だけなら、ここまでヴェルドラを好きになっていなかった人も多いんじゃないかと思います。
最強クラスなのに漫画の続きを気にする。
漫画で覚えた技を試したくなる。
しかも実際に撃てる。
この絶妙なギャップがあるから、ヴェルドラは強キャラなのに妙に親近感があるんだよね!
第47話を見返すなら、ぜひ技名だけでなく、ヴェルドラが『3×3 EYES』の続きを求めて登場するところから注目してみてください。
波動拳やかめはめ波が、ただのパロディではなく「漫画好きヴェルドラ」の延長線にあることが、もっとハッキリ見えてくるはずです。
よくある質問
転スラでヴェルドラがかめはめ波を使うのは何話?
アニメ『転生したらスライムだった件 第2期』第47話「起死回生」です。
ミリムとの戦闘で、波動拳や昇龍拳、竜巻旋風脚などを思わせる技とともに披露されます。
ヴェルドラの波動拳の元ネタはストリートファイター?
技名と、昇龍拳・竜巻旋風脚までセットで登場することから、『ストリートファイター』シリーズを非常に強く連想させます。
ただし「公式にパロディ元として明言された」とまで断定せず、強いオマージュ・連想として捉えるのが安全です。
ヴェルドラはなぜ漫画の必殺技を知っているの?
リムルを通じて日本の漫画などの娯楽文化へ触れ、ヴェルドラ自身が夢中になったためです。
第47話では『3×3 EYES』の続きを気にするほど漫画好きになっており、必殺技を実際の戦闘へ持ち込む姿も、その好奇心の延長として描かれています。
※広告を含みます。ヴェルドラのパロディをきっかけに元ネタ候補の漫画を読んでみたい場合は、作品名・巻数・配信状況を確認してから選ぶと分かりやすいです。👉 コミックシーモアで気になる漫画の配信状況を確認する

コメント