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転スラのヴェルドラは第1話で初登場し、第36話で封印から復活。第3期で地下迷宮づくりに関わり、第4期第73話以降も活躍しているよ!
「ヴェルドラが出る回だけ重点的に見たい!」「復活するのは第36話と第37話、どっち?」という人向けに、まず重要な話数を整理しておこう。
話数 シーズン ヴェルドラの主な見どころ
第1話 第1期 初登場。リムルと出会い盟友になる
第36話 第2期 「無限牢獄」の解析が完了し復活
第37話 第2期 復活後の宴。本格的にテンペストへ合流
第48話前後 第2期 復活した真竜として戦闘でも存在感を発揮
第3期 第49〜72話 開国祭や地下迷宮づくりを含むテンペストの日常へ参加
第73話 第4期 地下迷宮の運営会議に参加
第74〜76話 第4期 地下迷宮の改善・攻略を巡る流れが進展
特に押さえたいのは第1話・第36話・第37話・第73話。
最初の友達からテンペストの一員へ変わっていくヴェルドラを追うなら、この流れを意識して見るとめちゃくちゃ面白いよ!
ヴェルドラ以外の『転スラ』キャラクターやアニメの注目回もあわせて整理したい人はこちら。
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転スラのヴェルドラがアニメに初登場するのは何話?
ヴェルドラの初登場は、アニメ第1期第1話「暴風竜ヴェルドラ」だよ。
つまりヴェルドラは、物語がかなり進んでから加入する強キャラではない。
主人公リムルが異世界で最初に心を通わせる相手の一人として、シリーズのスタート地点から登場しているんだ。
会社員だった三上悟は事件に巻き込まれて命を落とし、異世界でスライムへ転生する。
洞窟を探索していた彼が出会った巨大なドラゴンこそ、暴風竜ヴェルドラだった。
ヴェルドラは「暴風竜」と恐れられるほど強大な存在。
勇者によって「無限牢獄」に封じられ、約300年もの長期間を洞窟で過ごしていた。
設定だけ聞いたら、
「第1話からラスボス級が出てきた!」
と思うよね。
ところが、この出会いはバトルにならない。
長い封印で孤独を抱えていたヴェルドラと、突然知らない世界へ転生したリムルは、会話するうちに急速に距離を縮めていくんだ。
第1話でヴェルドラが「最初の友達」になる意味
ヴェルドラを理解するうえで僕がかなり重要だと思うのが、強さより先に友情が成立していることだ。
後のリムルには、ベニマル、シュナ、シオン、ソウエイ、ランガ、ミリムなど、多くの仲間ができる。
ジュラ・テンペスト連邦国を築き、国家の代表として多くの人物と関わるようにもなるよね。
でも、そのすべてより前にリムルと友情を結んだのがヴェルドラだ。
だから二人は、
「主人公と最強戦力」になる前から「友達」だった。
ここが重要なんだよ!
後でヴェルドラが復活したとき、「強い仲間が追加された!」だけで終わらないのは、第1話から約束が積み重ねられているからなんだ。
「テンペスト」という名前にもヴェルドラとの関係が残っている
第1話では二人が互いの関係を深める中で、主人公は「リムル=テンペスト」と名乗ることになる。
そして後に築かれる国も、ジュラ・テンペスト連邦国だ。
シリーズを長く見ていると当たり前に感じてしまう「テンペスト」という名称だけど、その原点までさかのぼるとヴェルドラとの出会いへ行き着く。
これ、かなり熱くない?
第1話の小さな友情が、その後に建国される国の名前にまで残っている。
ヴェルドラは画面に映っていない期間があっても、物語の根っこから消えることはないんだ。
ヴェルドラはなぜ第1話でリムルに取り込まれた?
ヴェルドラがリムルの中へ入った理由は、消滅させるためではなく「無限牢獄」を解析して封印から解放するためだよ。
ここは初見だと勘違いしやすいところ。
リムルと友達になったヴェルドラだけど、「友達になったから封印解除!」と簡単にはいかない。
勇者が施した「無限牢獄」は非常に強力で、すぐには解除できなかった。
そこでリムルはヴェルドラごと内部へ収納し、封印を解析することになる。
つまりヴェルドラは、
リムルに倒されて吸収されたわけではない。
リムルの内部で封印解除を待っていたんだ。
最強キャラをいったん舞台から外す構成がうまい
漫画好きとして僕が「うまいな!」と感じるのが、この配置だ。
第1話からヴェルドラが自由だったらどうなるだろう?
ゴブリンの村が危険になっても、
「ヴェルドラ呼べば解決じゃない?」
オーク軍が現れても、
「ヴェルドラでよくない?」
となりかねない。
強すぎるキャラクターは、物語の緊張感を壊す危険もあるんだよね。
そこでヴェルドラをリムルの中へ置くことで、
- リムル自身が能力を磨く
- ゴブリンや牙狼族と関係を築く
- オーガたちと出会う
- 多種族をまとめていく
- テンペストを建国する
- ヴェルドラ救出という長期的な約束を残す
という成長物語が成立する。
最強の友達はいる。でも、今は頼れない。
この絶妙な距離感が、第36話の復活を大イベントへ変えているんだ。
表に出なくてもヴェルドラの存在感は消えない
しかもヴェルドラは、リムルの内部へ入ってから完全に存在を忘れられるわけじゃない。
アニメでは「ヴェルドラ日記」などを通して、本編を別の視点から振り返る機会も用意されている。
これによって視聴者側にも、
「ヴェルドラはずっとリムルと一緒にいた」
という感覚が残る。
僕はここが好きなんだよね。
数十話ぶりに突然帰ってきたキャラクターではなく、ずっと物語を見届けていた盟友がようやく表舞台へ帰ってくる。
そう考えると復活シーンの重みが変わってくるよ!
ヴェルドラが復活するのは第36話?第37話との違いは?
結論は明確で、ヴェルドラが封印から解放されて復活するのは第36話「解き放たれし者」だよ。
一方、第37話「訪れる者たち」はヴェルドラ復活後の物語。
第37話は仲間たちの蘇生とヴェルドラの復活を祝う宴から始まるため、「ヴェルドラが本格的に仲間として活動し始める回」という意味では非常に重要だけど、復活そのものは第36話だ。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト
「ヴェルドラは第36話と第37話のどっちで復活するの?」
と迷ったら、
第36話=復活、第37話=復活後
と覚えておけばOK!
なぜ第36話で「無限牢獄」を解除できた?
第36話までに、リムルを取り巻く状況は第1話とは比較にならないほど変化している。
テンペストは大きな危機に直面し、リムルは仲間を救うため魔王への進化を選ぶ。
そして進化したリムルの能力と智慧之王(ラファエル)による解析によって、長く残っていた「無限牢獄」の問題がついに解決へ向かう。

ここで熱いのは、単なる便利スキルによる問題解決じゃないところだと僕は思う。
第1話のリムルには、ヴェルドラを救うだけの力がなかった。
だから「いつか封印を解く」という約束を抱えたまま、外の世界へ出た。
その後、仲間を増やし、戦いを経験し、国を築き、魔王になるほど成長する。
そしてようやく、第1話で助けられなかった友達を自分の力で救える地点までたどり着く。
これって主人公の成長表現としてめちゃくちゃ気持ちいいんだよね!
「リムルの能力値が高くなりました」と説明される以上に、「最初にできなかったことができるようになった」という事実が成長を伝えてくれるんだ。
第37話では復活したヴェルドラが世界へ戻ってくる
第37話「訪れる者たち」では、すでにヴェルドラは復活済み。
リムルたちが宴を楽しんだ後、物語は新たな局面へ進む。
リムルは全世界に向けて魔王を名乗り、クレイマンとの対立へ動き出す。
さらに武装国家ドワルゴンのガゼル、ブルムンド王国のフューズ、魔導王朝サリオンのエラルドらも集まり、テンペストの今後を決める重要な会議が開かれる。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト
第1話では洞窟で一匹のスライムと封印されたドラゴンだった二人。
それが第37話では、国家や魔王を巻き込む世界情勢の中心近くに立っている。
同じ「リムルとヴェルドラ」でも、背景にある世界の大きさがまるで違う。
こういう長期シリーズならではの変化、最高だよね!
第36話前後だけでなく、リムルや仲間たちの重要エピソードも整理して見返したい人はこちら。
👉 転スラのキャラクター・話数解説を確認する
復活したヴェルドラはなぜ人間の姿になった?
復活後のヴェルドラが人間のような姿で活動するのは、リムルの分身体を依り代として受肉したためだよ。
「第1話の巨大ドラゴンはどこへ行ったんだ!?」
と驚いた人もいるんじゃないかな?
もちろん、人間という種族に変わったわけではない。
正体は変わらず暴風竜ヴェルドラだ。
復活後は金髪の青年のような姿で仲間たちと生活し、テンペストの一員として過ごしている。ヴェルドラが約300年封印され、リムルの分身体を依り代に受肉した設定も確認できる。 【公式】「劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編」
人型になったことでヴェルドラの性格がさらに見えやすくなった
ここからは僕の見方だけど、アニメでヴェルドラの魅力が爆発した理由のひとつが人型だと思う。
第1話のヴェルドラには、
「巨大で怖そうなのに、話してみたらめちゃくちゃ親しみやすい」
というギャップがあった。
復活後はさらに、
「ワイルドで強そうなのに、行動が妙に無邪気」
というギャップまで加わる。
人型なら表情、身振り、リアクションも細かく見せられる。
その結果、ヴェルドラの豪快さ、子どものような好奇心、調子に乗りやすいところまで一気に伝わってくるんだ。
これは制作意図を断定する話ではないけれど、僕は人型ヴェルドラとアニメのコミカルな演出はかなり相性がいいと感じているよ。
ヴェルドラ役の声優は前野智昭さん
ヴェルドラ役の声優は前野智昭さん。
第4期でも引き続きヴェルドラ役としてキャストに名を連ねている。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト
巨大な竜として登場したときの重厚感と、リムルに心を開いてからの楽しそうなテンション。
この両方を成立させているのが面白いんだよね。
特に復活後はビジュアル面のギャップも加わるため、
「めちゃくちゃ強い真竜なのに、なんでこんな親しみやすいんだ!」
というヴェルドラ独特の魅力がさらに強くなっている。
第3期と第4期でヴェルドラは何話に登場・活躍する?
第3期から第4期のヴェルドラを見るうえで大事なのは、第73話は第3期ではなく第4期のエピソードという点だ。
第3期は第49話から第72話まで。
第72話は「第3期24話目」として放送されており、第4期は第73話から始まる。第4期の映像商品も第73〜78話を第1巻の収録範囲としているため、シーズンの境界はここで明確に分けられる。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト+1
以前の情報を見て「第73話は第3期終盤」と覚えていた人は、ここを修正しておこう。
第3期では開国祭と地下迷宮づくりへ
第3期の中心となるのは、正式な魔王となったリムルが進めるテンペストの開国祭だ。
ヒナタを巡る対立から始まり、各国との交流、開国祭、武闘大会などを経て、テンペストは「戦う国」だけではなく、人と魔物が共存し、来訪者を迎える国へ発展していく。
その中で地下迷宮も重要な施設として形作られていく。
ここでヴェルドラの立ち位置が変わってくるんだ。
第1話では世界から恐れられ、洞窟へ封印されていた「災害級の存在」。
第2期では復活した最強クラスの盟友。
そして第3期以降では、テンペストで暮らす一員として国づくりや娯楽にも関係していく。
この変化が面白い!
第4期第73話「新しい日々」で地下迷宮の運営会議へ
第4期のスタートとなる第73話「新しい日々」では、開国祭を終えたテンペストの新しい日常が描かれる。
地下迷宮を攻略しようとする冒険者から難易度への不満が出たことで、リムルはヴェルドラたちを集めて運営会議を開催。
さらにマサユキがゲーム的な解決策を提案し、地下迷宮をより楽しめる場所へ改善していく流れが始まる。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト
これ、ヴェルドラの歴史を第1話から知っていると相当面白いよ。
約300年間封じられていた暴風竜が、
「冒険者が楽しめる迷宮をどう運営するか」の会議に参加している。
人生変わりすぎでしょ!
でも僕は、この変化こそ転スラらしいと思っている。
第74話「進化する迷宮」から迷宮運営がさらに本格化
続く第74話「進化する迷宮」では、マサユキのアイデアなどによる迷宮のテコ入れが成功する一方、新たな問題が発生する。
100人規模で攻略を進めるチーム緑乱が現れ、さらにヒナタの訓練によって60階層以降の階層守護者が十分に機能しない状況となり、リムルは地下迷宮の強化へ動く。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト
第75話「仮魔体チーム結成」では、リムルたちが地下迷宮用の仮魔体を使ってチーム緑乱への対抗を進める。
しかし連携がうまくいかず、装備強化や特訓を重ねながら49階層で決戦へ向かう展開になる。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト

ここで重要なのは、「ヴェルドラが敵を倒すか」だけではない。
ヴェルドラの圧倒的な力を、テンペストという社会の中でどう活かすかという物語になっているんだ。
第4期ではヴェルドラだけが物語の中心ではない
第4期はヴェルドラ中心のシーズンではないよ。
テンペストは開国祭を経て各国と関係を深める一方、マリアベル・ロッゾやグランベル・ロッゾの思惑、レオンの動き、ヒナタやクロエに関わる出来事などへ物語が広がっていく。
第4期は2026年4月から放送され、第73話からスタート。2026年9月4日午前時点では第92話「勇者クロノア・前編」まで公開済みで、第92話ではクロエとヒナタに関わる過去への旅が物語の焦点となっている。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト+1
つまりヴェルドラは、
「毎週ボスを倒す戦闘要員」
ではない。
必要な場面で規格外の存在感を見せながら、テンペストという国の一員として物語の中に居続けるキャラクターなんだ。
ヴェルドラの魅力を考察!第1話から追うと何が面白い?
ここからは僕なりの考察だよ。
ヴェルドラの面白さは、単なる「最強クラスのドラゴン」という強さでは語り切れない。
僕が特に注目したいのは、最初の友達・約束・居場所という3つだ。
1. 戦力になる前に「友達」になっている
ヴェルドラとリムルは、利害関係から始まったコンビではない。
リムルが国王になる前。
魔王になる前。
仲間を何百人、何千人と抱える前。
まだ異世界に来たばかりの段階で、二人は友達になっている。
だからヴェルドラ復活は「SSR級の仲間を獲得!」みたいなイベントとは意味が違う。
昔から大切だった友達をようやく自由にできた瞬間なんだ。
僕はここが第36話最大の熱さだと思う。
2. 第36話は第1話の「約束」を回収するエピソード
長期作品では伏線回収が大きな快感になるよね。
ヴェルドラの場合、第1話に置かれた約束が第36話で大きく結実する。
第1話では救えなかった。
でも、その後のリムルはたくさんの経験を積む。
国を作る。
仲間を守る。
大きな失敗や危機も経験する。
魔王へ進化する。
そうしてようやくヴェルドラを自由にできる。
「主人公が成長した」という事実を、昔できなかったことの達成で見せる。
この構成は本当にきれいだと僕は思う。
3. 封印されていた怪物が「居場所」を手に入れる
そして僕が一番好きなのがここ。
第1話のヴェルドラは強い。
めちゃくちゃ強い。
でも、幸せそうではない。
圧倒的な力を持つ一方で世界から恐れられ、最終的には約300年間封印されていた。
そんなヴェルドラがリムルと出会う。
復活後はテンペストで生活する。
さらに地下迷宮にも関わる。
第73話では運営会議にまで参加している。
つまりヴェルドラの物語は、
「封印されるほど危険な存在」から「仲間と一緒に暮らせる存在」になる物語
でもあるんだよね。
強さは最初からあった。
後から手に入れたのは、人間関係や役割や居場所の方なんだ。
ヴェルドラを見るとリムルの「国づくり」が分かる
この視点で見ると、ヴェルドラはリムルという主人公を理解するうえでも重要になる。
リムルは単純に、
「敵を倒して最強になる」
だけを目的にしている主人公じゃない。
さまざまな種族や立場の者が共存できる場所を作っていく。
その考え方を、第1話から先取りしていたのがヴェルドラとの友情だったとも考えられる。
巨大なドラゴンを見て、
「危険だから排除しよう」
ではなく、まず話してみる。
そして友達になる。
シリーズが進むと、その「違う相手とも話して関係を作る」という姿勢が、国家規模の人魔共栄へ広がっていく。
僕にはヴェルドラが、リムルの国づくりの原点を最も長い時間軸で見せてくれるキャラクターに見えるんだ。
転スラのヴェルドラは第1話・第36話・第73話に注目
アニメでヴェルドラを追うなら、まず覚えておきたいのは第1話、第36話、第37話、第73話だよ。
第1話「暴風竜ヴェルドラ」でリムルと出会い、約300年間続いていた孤独な封印生活から抜け出すための約束を交わす。
そして第36話「解き放たれし者」で「無限牢獄」の問題が解決し、ヴェルドラが復活。
第37話「訪れる者たち」からは、復活後のヴェルドラがテンペストの仲間として本格的に物語へ戻ってくる。
第3期では開国祭や地下迷宮づくりなどを通じてテンペストという国の暮らしへ溶け込み、第4期第73話「新しい日々」では地下迷宮の運営会議にも参加する。
第73話は第3期ではなく、第4期のスタート回。
ここはシーズンをまたいで視聴するときに間違えないようにしておこう。
こうして並べると、ヴェルドラは「強くなって成長するキャラクター」と少し違うことが分かる。
最初から力そのものは規格外。
変わったのは人とのつながりだ。
孤独な暴風竜。
リムルの最初の友達。
封印解除を待つ盟友。
復活した真竜。
そしてテンペストで仲間と暮らし、地下迷宮の運営まで一緒に考える存在へ。
僕はヴェルドラを、「強さが増えた」のではなく「居場所が増えた」ことで成長を感じられるキャラクターだと思っている。
だから第36話の復活だけを見るのも楽しいけど、できれば第1話から追ってほしい!
最初に洞窟で孤独だったヴェルドラを知っているほど、第4期でテンペストの日常に溶け込んでいる姿が何倍も味わい深くなるよ。
よくある質問
転スラのヴェルドラがアニメに初登場するのは何話?
第1期第1話「暴風竜ヴェルドラ」だよ。
リムルが異世界でスライムへ転生した後、洞窟で約300年間「無限牢獄」に封じられていたヴェルドラと出会う。
ヴェルドラが復活するのは第36話と第37話のどっち?
復活するのは第36話「解き放たれし者」。
第37話「訪れる者たち」は、仲間たちの蘇生とヴェルドラの復活を祝う宴から始まるため、すでに復活した後のエピソードだ。
第73話は転スラ第3期と第4期のどちら?
第73話「新しい日々」は第4期の第1話にあたるエピソードだよ。
第3期は第49話から第72話までで、第73話から第4期がスタートする。第73話では地下迷宮の難易度について問題が起こり、リムルがヴェルドラたちを集めて運営会議を行う。 「転生したらスライムだった件」ポータルサイト+1
第1話から第4期まで振り返って、ほかのキャラクターの伏線や活躍回も深掘りしたい人はこちら。
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